アイドルマスター シャイニーカラーズの音ゲーアプリ「Song for Prism(シャニソン)」のサービス縮小が発表され、エッヂ掲示板が騒然(゚д゚)!毎月定期的に実施されていた新曲追加イベントが、下半期はたった2曲になると判明。「こっから復活はまずない」「誰もが失敗すると思っていたのに」という声が相次いでいます。
🎯 PART 1:衝撃発表!毎月の新曲イベントが下半期たった2曲に
つかシャニの強みってユニットなのに、ユニット新曲なくなるのやばくない?
今情報見たけど今年の新曲あと2曲で草
つーか星5からサポ消えるんやな
絵は良かったのになあ
※新曲イベントはシャニソンの核心コンテンツやったわけで、それが実質ゼロになるのはかなりの打撃(´・ω・`)。「ガシャのコミュも消える」という続報も飛び交い、ファンの不安が増幅。
😤 PART 2:なんでこうなった?失敗の根本原因をエッヂ民が分析
リニューアルで一時的に復活したのはガチだぞ。セルランもアクティブも爆増したし。ただ課金がキツすぎるのとそもそもゲームがおもんないからみんな離れた
もう少し課金面が優しかったらな
今どき衣装だけで数千円取るのはちょっとズレてた
そもそも音ゲーとMVってそんなに親和性ないよな。叩くのに夢中でMVが見れん。MVが重いとラグでミスる。デレステが動作軽くて両分野で時代を先取りした神アプリだっただけで、分けた方が良かった
もうとっくにスマホ音ゲーブームのピークが過ぎた後にリリースした上に、リリースの半年後には学マスリリースやからな。タイミングが悪いなんてもんじゃない
何がアレってサービス縮小フェーズに入ると、当たり前だがユーザーが課金控えしてますます落ち込むんよなー。こっから復活するなんてまずない
※リニューアル直後に一瞬盛り返したものの、「課金体系の問題」「音ゲーとMV鑑賞の両立不全」「ライバル登場のタイミングの悪さ」という複合要因が重なって定着に失敗した模様。縮小発表後は更なる課金離れが加速するという、悪循環の罠に(゚∀゚)。
📊 PART 3:数字が語る!競合アプリとのアクティブ比較
ミリシタは最初の3年でシャニソンの5倍は売れとるからな。時代が―外部課金が―とか言う奴のために教えとくと
2周年時のアクティブ:デレステ50万 / ミリシタ30万 / シャニソン7万
デレステもミリシタも学マスもリリース1〜2年の内に開発費回収できてるんよな。そこからは月々の運営費さえ稼げれば長期運営モード。シャニソンがこの惨状なのは当初の開発コスト分をまだ回収できてないぐらい売上が悪かったからやろな
学マスはセルラン1位取ってるってのになんだよこの差は
シャニソンって真面目にやってるユーザー1万もいないだろうな。イベント適当に体力消費してて2万位代だし
※2周年アクティブ7万というデレステ(50万)との圧倒的な差。しかも「開発費すら回収できていない」という指摘は厳しい現実。学マスと比べるのもかわいそうなレベルの乖離(´・ω・`)。
😱 PART 4:担当声優にも「プロセカやりなよ」と言われたゲーム
出演声優にもイベントで「こんなんじゃなくてプロセカとかやりなよw」と言われたゲーム
山根絢が学祭イベントで「シャニソンやってる人ー?」って手上げさせてからそういう発言した
近藤玲奈が1番売れそうだったのになんかヘラって見なくなった
シャニ追加組はキャラもキャストもレベル高いからもったいないよなー。てかシャニ声優って結局みんないまいち売れなかったよな。あの人数なのに毎回ライブでちょこ先以外は大体揃うという
シャニソンとかいう誰もが失敗すると思っていたのに誰も止められずにリリースされてしまったゲーム
※出演声優から自分のゲームより他作品を薦めるという前代未聞の一幕。声優さんたちもコンテンツへの愛着はあるものの、現実を直視してしまっていた感じ(゚д゚)。
🎮 PART 5:アイマスブランドの生き残りゲーム、カギは「学マス」か
つか学マスなかったら、ガチでアイマスブランド自体やばかったのでは。まともに動いてるのないやんけ…
ハズレ行動をしなかったということに尽きるんじゃないかな。シャニはEnzaとかいう謎環境にこだわったせいでスタートダッシュが遅れたし、ミリは世代交代がうまくできなかった。デレと学はそれをしなかったから覇権になった
アイマスソシャゲで成功した2つに共通してるのは、初代765のアイドルを遠ざけたこと、これに尽きる。デレも学もCA傘下の会社が作ってるという事情も大きい
ミリシタ「毎月既存曲と新曲1曲ずつ追加します」←地味にようやっとる
※「ハズレ行動をしなかったかどうか」という本質的な指摘。シャニソンはEnzaという独自プラットフォームへのこだわりがそもそもの足かせになったという分析が多く上がりました。ミリシタの地道な継続を評価する声も(゚∀゚)。
🌊 PART 6:ホロドリ参戦でさらに激化する音ゲー戦線
覇権音ゲー「ホロライブドリームス」が来たらシャニソンプロセカ共々本格的に終わるな
しかもホロメンの曲って有名ボカロPが書き下ろししてるんよな。プロセカ終わったな。ホロには女性ファンも多いしプロセカ確実に食われるわ
学マス・ウマ娘っていう音ゲーから脱却したアイドルコンテンツが天下取ってるのに、未だに音ゲーの幻影を追ってるコンテンツはなんなんやろな
※ホロライブの音ゲー参入という「外部の黒船」が追い討ちをかけるような状況に。「学マス・ウマ娘が音ゲーなしで勝った」という指摘は音ゲー業界全体への問いかけにもなっています(´・ω・`)。
📝 まとめ:「誰もが失敗と思っていた」シャニソンの末路と、アイマス業界の行方
今回のシャニソン(Song for Prism)サービス縮小騒動、エッヂ民の反応をまとめると:
🥇 衝撃の縮小規模:毎月定例だった新曲イベントが下半期わずか2曲。ガシャ☆3のコミュ消滅も重なり「実質サービス終了フラグ」との声が多数
🥈 失敗の複合要因:「音ゲーブームのピーク後に参入」「課金システムの問題」「独自プラットフォームEnzaへの固執」「学マスとのリリース時期の被り」という4重の逆風
🥉 アイマスブランドの明暗:学マスがセルラン1位を獲るほど好調な一方、シャニソンは2周年アクティブが他タイトルの5分の1以下。「学マスなかったらアイマスブランドごとやばかった」という声も
🎯 業界構造の問題:「音ゲーから脱却した学マス・ウマ娘が勝ち、音ゲーに縛られたコンテンツは苦戦する」というゲーム業界のトレンドを改めて示した形に
シャニマスのキャラやキャストは愛されているだけに、「もったいない」という声が多いのも印象的でした。enza版のシャニマス本体はまだ続くと思われますが、音ゲーアプリとしてのシャニソンの行方は… 皆さんはどう思いますか?(゚∀゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
シャニソンってプラットフォームEnzaなんですね(棒読み)