【賛否】元浦和・高崎寛之、阿部監督を擁護→「日本男児!サムライ魂!」発言で物議

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巨人・阿部慎之助前監督が18歳長女への暴行容疑で逮捕・辞任した騒動で、各界の擁護コメントが続々と物議を醸す中、新たな”参戦者”が出てきた。

元Jリーガー(浦和など)の高崎寛之氏が自身のXで、「もう解決した親子喧嘩」「俺も子供には怒鳴るし、たまに手もあげるが普通の事」「日本男児! サムライ魂!」と発言。芸スポ+民から「誰やねん」「自白アウト」と総ツッコミの嵐に。

東スポWEBの報道に対するスレが立ち、勢い80レス/hで現在進行中。擁護のはずが完全に逆風の展開を芸スポ民の生の声でまとめる。

出典:東スポWEB「元Jリーガー 巨人・阿部前監督の辞任に言及『俺も子供には怒鳴るし、たまに手もあげるが…』」 / 5ch 芸能・スポーツ速報+ 元スレ

🎯 PART 1:芸スポ民「誰やねん」一斉ツッコミ

いやマジで誰だよお前? サッカー選手は代表歴ないとマニア以外誰も知らんぞ?

サッカーファンだけど知らんわ誰だよお前w

※筆者コメント:芸スポ+民の第一声は「誰?」で統一。高崎寛之氏は浦和・水戸・松本などでプレーした元FW。代表歴はなく、芸スポ的には認知度低めだったが、この発言で一気に名前を売る形に。ただし方向性は完全に逆方向。

🚨 PART 2:「自白アウト」「自分も通報されるぞ」

だれだか知らんけど、人を殴ることを自慢しないほうがいいぞ

人を殴るのは普通ですが皆さんはどうですか? 馬鹿があらわれた

おまわりさんこの人です

※筆者コメント:そう、これが芸スポ+の冷静な反応。「俺もたまに手をあげる」発言は、現行法では立派な暴行罪の自供。阿部前監督を擁護するために自分まで通報リスクを取りに行くスタイル、知能のチョイスとして賢明とは言えない。

⚡ PART 3:「日本男児!サムライ魂!」が完全に痛い件

子供殴るのが日本男児、サムライ魂てこと?

サムライ魂とかほざいてる奴らの先祖の9割はただの農民です

ルイスフロイスの日本史によれば戦国時代であっても子供に手を挙げず諭すのが日本の大人だったらしく、これにはとても驚いたそうだよ。これが日本の伝統だと信じたいねえ

※筆者コメント:サムライ魂のワード選びが芸スポ民の知識欲を直撃。ルイス・フロイス引用からの「先祖の9割は農民」へのコンボがクリーンヒット。歴史リテラシー高めの芸スポ+板では、感情論で押し切るのは無理がある。

🍷 PART 4:「酔って18歳に首絞め」と「躾」を一緒にすんな論

こういう薄らバカって分別つかない子供の頃のゲンコツと18歳になった娘の首を酔って絞めるのとは全く違うってことすらわからないんだな

小学生低学年の頭を軽く叩く程度ならまぁわからんでもないけど、18歳の首を絞めるのが「俺も殴ってます」と一緒くたにされても、全然問題の程度がちゃうやろw

酔っぱらっていて娘に言い返されて「カッとなって」襟元掴んで投げ飛ばす。感情的になって暴れただけで躾でも教育でも何でもないよね。なんで正当化できるのかわからん

※筆者コメント:論点整理として最も冷静なゾーン。「子供を諭すゲンコツ」と「酔って18歳の首を絞める」を同列に扱うレトリックそのものに無理がある、というのが多数派の見解。事件の本質を矮小化する論法に芸スポ民は敏感。

📅 PART 5:「昭和の常識・令和の非常識」アップデート問題

昭和脳の老害がどんどんあぶり出されてておもろい

昭和の常識は令和の非常識。昭和の価値観は令和では過去の遺物

シツケと称する暴力の完全否定。2022年民法改正による「完全廃止」。2022年の法改正により、「懲戒」という言葉そのものが条文から完全に削除されました。代わりに新しく設けられた規定(民法第821条)では、親が子どもを育てる際のルールが明確化されました

※筆者コメント:2022年民法改正で「懲戒権」は削除済み。法的根拠はもう存在しない。「俺はそうやって育てられたから~」という個人体験談だけで令和の法律を上書きしようとするのは、芸スポ民から見ても無理筋。

🎬 PART 6:擁護芸能人リスト「to be continued」

立川志らく
宮根誠司
三田村邦彦
中畑清
広岡達朗
高崎寛之 ←New

今回の件でやべぇ連中が次々とあぶり出されてる

これだけ有名人の擁護が多いと「俺は暴力振るったことあるけど擁護しないと主張したら目立つぞ」と思ってしまう

※筆者コメント:擁護コメント発言者リストが日々更新されていく恐怖。橋本志穂の同情コメント立川志らく「巨人軍阿部監督を救え」配信に続いて、ついに元Jリーガーまで参戦。逆張りで目立つチャンスと捉える層が芸能・スポーツ界に確実に存在する模様。

🤖 PART 7:芸スポ民の鋭い分析「炎上ビジネス説」

酒乱によるDVを容認て側面が抜けてたわな

暴行事件を親子喧嘩と矮小化することにみんな怒ってるけど、それすら分からない暴力擁護のズレた人々がワラワラ湧いてカオスになるの本当に面白すぎるw

もう全て解決してる民事」ってそもそも認識がおかしくない? 暴行容疑の現行犯逮捕だから刑事だし取り調べが始まるのはこれからでしょ?

※筆者コメント:そう、これも見落とせない。「民事」じゃなくて「刑事」。現行犯逮捕案件は被害者の意思に関わらず捜査が続く性質のもの。「もう解決」と言い切るのは法律論として疑問符が付く。芸スポ民の法律ニワカ知識が冷静に火を噴いている。

📝 まとめ:芸スポ民「擁護芸が次々あぶり出す令和の修羅場」

巨人・阿部前監督の18歳長女暴行容疑逮捕事件元Jリーガー高崎寛之氏の擁護コメントが、702レス・勢い80/hの現在進行形スレで芸スポ民に解剖されている。今回のまとめポイントは3つ:

🥇 擁護のはずが「自白アウト」。「俺もたまに手をあげる」発言は現行法では暴行罪の自供と同義。擁護に走ると自分が刑事リスクを背負う構造になっている。

🥈 「日本男児・サムライ魂」では令和を渡れない2022年民法改正で懲戒権は完全削除済み。感情論や個人体験談で法律を上書きしようとするのは芸スポ民から見ても無理筋。

🥉 「酔って18歳の首を絞めた」と「躾のゲンコツ」を同列にする論法は通用しない。論点をすり替えた擁護が、むしろ事件の悪質性を浮き彫りにする逆効果に。

そして芸スポ民の最高のツッコミがこちら:

「今回の件でやべぇ連中が次々とあぶり出されてる」

立川志らく、橋本志穂、宮根誠司、中畑清、広岡達朗、そして高崎寛之氏。擁護コメント発言者リストが日々更新されていく令和の修羅場、まだ続く模様。次は誰がいっちょ噛みするのか、芸スポ民の観察眼が冴え渡る。⚔️

※本記事は5ch 芸能・スポーツ速報+のコメントを引用・整理したものです。元ニュースは東スポWEB

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