2005年に放送された伝説のドラマ「電車男」。当時のオタク文化を象徴する「部屋のセット」が今また話題に。ガンダムのプラモ、エヴァのフィギュア、そして謎のめざまし君…
VIPPERたちが一斉に「これは本物のオタク部屋じゃない」と鑑定を始め、怒涛のリアリティ批評スレと化したwww
懐かしさと「違う違うそうじゃない」が入り交じる、2005年オタク考古学スレをどうぞ。
🎯 PART 1:これが「オタクの代表」とされた部屋か…【画像あり】
もう20年、、経つのか
※いきなり刺さるな。あのドラマが20年前って、VIPPERたちも今や立派なおじさんやw
🔍 PART 2:鑑定団もビックリ!VIPPERのリアリティ審査が厳しすぎるwww
オタクじゃない奴が考えたオタクの部屋って感じ
綺麗すぎるんだよな
レースのカーテンなんて新品だろ
もっと手垢がついてホコリが溜まってないと
積みプラが一切ないのもおかしいな
フジテレビのめざまし君とか置いてしっかり自社の番宣してるのこざかしくてワロタ
まとまりがない
こだわりが感じられない
あんな大事なポジションにめざまし君なんて置かねーだろ
※フジテレビ製作のドラマでフジテレビのキャラクターを置く…担当者も現場で笑ってたんじゃないか説w
📚 PART 3:2005年のオタク事情、VIPPERが本気で考察する
いかにテンプレオタク感出せるかが演出の仕事なんだから当時ならこれが正解だ
今ならもうちょっと解像度求められるだろうけど
局の都合で出せないアニメが殆どではあるだろうな
買ってきてテキトーに並べました感がすごいよな
※「ガンダムとエヴァ並べときゃオタクでしょ」という2005年の演出の限界。現代のオタク部屋ならもっと統一感とか沼感が要求されるよなw
🏠 PART 4:比較!VIPPER提供のリアルなオタク部屋【画像あり】
キレイな部屋だなヲタクの部屋はもっと暗くて汚くて臭いぞ
※正直で草w 電車男の部屋は「おしゃれなオタク」で現実は「暗くて汚くて臭い」。どっちが本物かはVIPPER各自の胸に聞けw
💭 PART 5:「この程度のオタク」だから上手くいった説
この程度のオタクだから一応エルメスさんと上手くいったんだろ
ガチなら無理
彼女できるオタクと
彼女いない歴=年齢オタク
の境界線が分かった
※「ガチなら無理」の一言がすべてを物語っているw 電車男は「ちょうどいいオタク」だったわけで、現代の深淵を覗いたオタクには難易度が違いすぎる。
⏰ PART 6:もう20年…時の流れに感傷的になるVIPPER
この頃は楽しかった…
何かホント、、
現代はこの頃の未来とは違う世界線へ来てしまったような気がするな
もう20年以上経ったのか
時の経つのは早いな
あと20年後なんて みんなこの世にいないかもしれんな
※急に哲学的になるなw でもこれが本音なんだよな。電車男で盛り上がってた2ちゃんねるの時代が懐かしい。
📝 まとめ:電車男部屋はオタクのテンプレか、フジテレビの幻想か
🎯 ドラマセットの「オタク部屋」に対してVIPPERの鑑定が炸裂した結果:
✅ 積みプラがない → 致命的
✅ レースのカーテンが新品すぎ → リアリティゼロ
✅ めざまし君という謎の番宣 → フジテレビの自己主張
✅ でも「この程度だからエルメスさんと上手くいった」という冷静な分析も
電車男の放送から20年。当時の2ちゃんねるで盛り上がったあの頃を懐かしむVIPPERたちの姿に、時の流れを感じた一スレだった。(´・ω・`)
※本記事は5chニュー速VIPのコメントを引用・整理したものです。

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