【悲報】将棋連盟、福間女流五冠のためまたルール改正→「下駄履かせすぎw」「本人嬉しいの?」と芸スポ民騒然www

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日本将棋連盟が2026年5月20日、棋士編入試験の受験資格を3回獲得した場合、フリークラスでプロ入り(四段昇段)できるようにする制度改正案を発表。福間香奈女流五冠(34)はすでに2回獲得しており、承認されれば女性初の棋士誕生に現実味が帯びてきた。

6月5日の通常総会で審議予定。なお、2024年にも「白玲5期獲得でフリクラ棋士になれる」制度を新設したばかりで、今回が立て続けの制度改正となる。

出典:神戸新聞「福間女流五冠に追い風、女性初のプロ棋士誕生に現実味」(2026/5/20)

スレ全体:5ch 芸スポ+「【将棋】福間女流五冠に追い風、女性初のプロ棋士誕生に現実味」

🤔 PART 1:「棋力の担保は取れてるんですか?」

棋力の担保は取れてるんですか?

編入試験勝てないのだからプロ棋士になっても4段にぼこぼこにされるだけでしょ

もう格付けはハッキリ済んでるんだよね
新四段・三段上位 > 西山・福間 >> フリクラのロートル棋士
だからフリクラなら西山と福間は5割の勝率を残せるけど、B2とかだと秒でCクラスに叩き落される

※ フリークラスでのスタートとはいえ、芸スポ民の間では「編入試験本番では6連敗した実力で大丈夫なの?」という根本的な疑問が噴出。ただし現実的な分析では「フリクラ相手なら勝率5割程度はある」との見立ても。

💰 PART 2:「スポンサーの圧がかかってるんじゃ……」ビジネス視点の声

将棋はまだスポンサー依存の古いビジネスモデルだからな。下位のリーグも配信したりしてマネタイズするためには女性プロは必須だろう

どうしても女性棋士誕生させたいんだな。ヒューリックからかなり圧かかってんのかな

将棋界も金がないんだよ。だから話題性として何とかして初の女性プロ棋士を誕生させたい。西山と福間は一応中堅プロ棋士並みの棋力はあるからここを逃したら次の女流で実力者がいつ出るか分からん

※ 「タイトルスポンサー・ヒューリックの意向では」という声は根強い。一方で「長年の新聞社スポンサーが死に体のいま、話題作りは必須」という冷静な経営視点も。将棋連盟の台所事情が透けて見える議論だ。

📉 PART 3:「何枚下駄を履かせるんだ」制度論バトル

女が棋士になれるまでルールを変え続ける。そんなんで棋士になって嬉しいのかな

何段階にもわたって要件の軟化が行われた末の獲得って虚しくないか?

またまた下駄を履かせるのか…。初の女棋士はインチキ下駄で無理やりねじ込んだ偽物でなく本物であってほしい

こんなの突破できるのは10年に一人くらいだから別にいいじゃん。スポンサー獲得に少しでもプラスになる要素なら受け入れてやれよ

※ 「下駄を履かせるな」論と「現実的な妥協」論が激突。ただし「奨励会三段リーグは絶対の聖域」という将棋ファンからすれば、編入制度そのものを迂回するような制度改正は受け入れがたいのもわかる。

🔄 PART 4:「西山と福間、どちらが棋士になる資格があるか」

西山のがなるに値すると思うわ。福間は落ち目な気がする

西山はいろいろと惜しかったが、福間は見どころなく6連敗。そんなやつをゴリ押しする意味わからん

西山も清麗4期だから西山・福間が同時に棋士になりそうだね

個人的には、福間と西山が棋士になるのは反対しないが、それによって女流戦からその二人が抜けて女流がゴミリーグになることが心配だな。後は中くらいしか居ないだろ

※ 編入試験で2勝3敗と善戦した西山朋佳女流三冠への評価は高い。一方で今回の制度は受験資格3回取得が条件で、受験資格を2回得ている福間の方が先に条件クリアする可能性が高い。女流タイトル戦の空洞化懸念も見逃せない論点だ。

❓ PART 5:「本人は嬉しいのか問題」&「女流と兼任できるの?」

そんなお情けみたいのでなって嬉しいんか、本人は?

女流棋士からプロ棋士になるメリットがないだろ。年収が1/10になるんだぞ?

棋士になるのは名誉だけで実利はほとんどない。だから女流と棋士を兼任するに決まってる

プロになっても女流の棋戦にも出れるの?なんかズルくね?

※ 「フリクラ四段の年収はかなり低く、女流タイトル保持者の収入の方がずっと多い」という現実がある。兼任問題は詳細ルール未確定で、芸スポ民の間でも「それこそフェアじゃない」という声が多い。

📝 まとめ:下駄を履かせて「初の女性棋士」を作ることの意味

🎯 今回の制度改正の要点まとめ:

🥇 制度の中身:編入試験の受験資格を3回取得すれば試験なしでフリクラ四段に。福間女流五冠は現在2回取得済みで、あと1回クリアで条件達成

🥈 賛否の構図:「棋力担保なし・下駄の履かせすぎ」vs「将棋界の存続にはビジネス面からも必要」という対立軸。ただし6連敗した編入試験をパスできる制度に違和感を覚える声が多数

🥉 実利の問題:フリクラ四段は収入が極めて低く、女流タイトル保持者の方が実入りははるかに上。「名誉のために年収激減」という現実も

🎯 一番の謎:「何段階もルールを変えてねじ込まれた初の女性棋士」が将棋界の歴史に刻まれることへの是非。本人が望んでいるかどうかを含め、6月5日の総会での判断が注目される。

芸スポ民の結論は「正々堂々と奨励会か編入試験を突破してほしかった」に尽きる様子。果たして将棋連盟の総会は……⚔️

※本記事は5ch 芸能・音楽・スポーツニュース速報のコメントを引用・整理したものです。

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