韓国棋院所属・仲邑菫三段(17)が、第6回蘭雪軒杯女子決勝三番勝負の最終局で金恩持(女子世界1位)に挑んだ。これまでの対戦成績は1勝13敗と大きく劣勢だったが、午前の第2局で大石を召し取る接戦をギリギリ制し、ついに初勝利をもぎ取っていた。
エッヂ掲示板では実況が盛り上がる中、にわか解説員が続々と現れて即席の囲碁講座が始まる異様な盛り上がりを見せたwww
🎯 PART 1:1勝13敗の劣勢から迎えた最終局
午前に行われた第2局では相手の大石を召し捕ったがそれでも細かくギリギリ勝利で金恩持相手に初勝利(1勝13敗)
早速劣勢になっとる…
🔥 PART 2:にわか解説員が続々参戦、将棋換算でわかりやすく
おまえらすごいな これでどっちが有利とか分かるんか
>>49 左下は将棋でいうといきなり飛車タダ取りされたみたいな形や
😤 PART 3:戦況は目まぐるしく変化、A〜Dのバトル勃発
まあ10%あればまだまだ行ける まだ4.6目差や 野球なら5回で2点差くらいの差や
※筆者ツッコミ:野球換算や将棋換算が次々と飛び出すあたり、エッヂ民のたとえ力は盤面の読みより高度説あるw
📺 PART 4:解説動画も転載、本場の実況に注目集まる
このタイトル戦に挑戦者として出場してるあたり凄いんやろうけど 菫ちゃんが韓国でどれくらいの立ち位置なんかよくわからんわ 将棋でいうと藤井聡太には届かんけど、永瀬・イトタク辺りなんか?
※第6回蘭雪軒杯 決勝三番勝負第3局 中継動画
※筆者ツッコミ:ルールも知らないのに盤面解説に聞き入ってしまうのが、こういう実況スレの魔力である。
📝 まとめ:初タイトルへの王手、結果はいかに
17歳の仲邑菫三段が、これまで1勝13敗と大きく負け越していた金恩持(女子世界1位)相手に初勝利を挙げ、勝てば初タイトルとなる最終局に挑んだ一局。囲碁のルールを知らないエッヂ民まで総出で盤面解説に参加する異例の盛り上がりとなった。最終局の結果と、初タイトルの行方に注目したい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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