ソニーが2026年10月28日、小型の空間再現ディスプレイ「ELF-MN1」を発表した。発売は12月11日、市場想定価格は約5万4000円。特別なメガネやヘッドセットなしで、裸眼のまま3Dコンテンツが見られるという一品に、ガリレオ民からは早くも購入報告が相次いでいる(´・ω・`)
約6インチの小型モデルで、アバターやキャラクターなどの3Dコンテンツを表示できる。空間コンテンツソリューション「XYN」のラインアップの一つとして展開され、「ホロモデル」「Deskrium」「Animates」など対応アプリも既に用意されているという。
気になる値段だが、「意外と安かった」「これは絶対買う」と好意的な反応が目立つ一方、「十分なコンテンツがあるのか」と中身を心配する声も。かつてのテレビ事業の反省を踏まえてか、小型・低価格から始める姿勢に注目が集まっている。
ソニーが放つ新ジャンルのガジェットに、ガリレオ民の反応は?(゚∀゚)
🎯 PART 1:本体&価格に沸く住民たち
買うわ
意外と安かった
よくよく考えたら今のPS5と同価格帯なんか
そうすると高く感じる
ええやん
これくらいなら気軽に買えるわ
🎮 PART 2:対応コンテンツと使い道
対応アプリは、10月時点で「ホロモデル」「Deskrium」「Animates」「Fenestra: my focus, her future」。
こいつの発展系って認識でオーケー?
こいつで作ったデジタルフィギュア使えるなら即戦力やな(画像)
※筆者ツッコミ → スターウォーズの会議ごっこを提案するレスに「いやチェスで」と返す住民もいて、用途は意外と広がりそう。
⚠️ PART 3:技術的には気になる点も
動画見てきたけどすげえCG臭いんだが
なんで視覚から外れてる外の部分に絵があんの?
どういう仕組み?
VRもやけどソフトがないで終わるんよソニーは
MOD的なものを想定してると思うけど
シロートが3Dグラ描いて配布の類
技術はすごいんだがコンテンツ作る方が大変な思いをするのがSONYでしょ
📺 PART 4:ソニーの過去を知る住民のツッコミ
テレビでの失敗をもう忘れたんだな
3DSやん
1つの画面で違うコンテンツが見れるとかいう謎のディスプレイをソニーは昔出してたな
確か3Dテレビの応用みたいな感じだったと思うけど
※筆者ツッコミ → テレビ事業やVRで苦戦した過去を知っているからこその厳しい視線。ただ小型・低価格から始める今回の作戦は、過去の反省を踏まえた一手とも言えそう。
💬 PART 5:盛り上がる余談・小ネタ
これは世界のSONY
面白そう
値段も高い玩具にしても手が届かんわけではない
問題は十分なコンテンツがあるのか
確かにゲームできるわけやないしな
画面から飛び出してね!?
📝 まとめ:期待と不安が入り混じるソニーの新挑戦
🥇 価格は約5万4000円、PS5と同価格帯ながら「意外と安い」と好意的な反応多数
🥈 専用メガネ不要の裸眼3D表示が最大の売り。対応アプリも複数用意
🎯 一方で「コンテンツ次第」「ソフトがないと終わる」という過去のソニー製品を踏まえた冷静な指摘も根強い
小型・低価格から始めるソニーの新ジャンル挑戦、12月11日の発売でどこまで広がるか注目だ。あなたなら「買う」派?「ソフト次第」派?
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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