「筋トレ×HIIT(高強度インターバルトレーニング)でガチで痩せる」というスレがエッヂ掲示板で盛り上がっていた。全力ダッシュと休憩を繰り返すシンプルなやり方から、階段ダッシュ+懸垂の自己流メニューまで、具体的な実践報告が集まる展開に。(´・ω・`)
一方で「HIITって結局何なのか分かってない」勢と、理論派が噛み合わず珍妙な論争に発展する場面もあった。
🏃 PART 1:具体的なやり方が集まる
全力ダッシュ→休憩→全力ダッシュ
これを10セットくらいやればOKや
3階建て階段ダッシュで登ってダッシュで降りて懸垂3回 これを5回やるだけで半年で10キロ落ちた。時間は10分くらいでできる
※半年で10キロという具体的な数字が出ると説得力が増す。ただし個人差・食事内容次第なのは言うまでもない。
❓ PART 2:そもそもHIITって何?論争
HIITってなんだっけ
H(igh)高
I(ntencity)強度
I(nterval)インターバル
T(raining)トレーニング
や
>>27
スマンこれクラブでやるただのアップじゃん🥺
※「High Intensity Interval Training」の略で、短時間の全力運動と休息を交互に繰り返す方法。知らずに似たことをやっている人も多いということが判明した一幕。
💪 PART 3:カタボリック論争で一部ヒートアップ
食事制限しなきゃ無意味
ど素人がカタボリック気にしてんの面白すぎるからやめとけ
>>19
カタボリックなんて気にする必要あるのはコンテストに出るようなレベルまで絞る奴だけ
※「ランニングで筋肉が分解される」という理論(カタボリック)を気にするべきは、ボディビルの大会に出るレベルの人だけ、というのが結論に近い雰囲気だった。一般人が気にしすぎても仕方ない、というのは覚えておいて損はない。
📝 まとめ:まずは全力ダッシュ×10セットから
HIITの定義論争からカタボリック論争まで紆余曲折あったものの、結論は「全力運動と休息を繰り返すシンプルな方法で、継続すれば結果が出る」というもの。難しい理論より、まず体を動かすことが近道らしい。この冬までに体を絞りたい人は、試してみる価値がありそうだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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