海外版「遊戯王マスターデュエル」で進む大規模な禁止カード改定。ついに攻守の要として長年愛用されてきた「氷結界の龍トリシューラ」までも禁止カード入りすることが判明し、海外プレイヤーの間で阿鼻叫喚が広がっている。(´・ω・`)
「魔封じの芳香」「四花繚乱」など、合計34枚規模という異例の大粛清の一環とみられ、国内プレイヤーからも「ここまでやるか」と驚きの声が上がっている。
🎯 PART 1:発端は海外版、34枚規模の大粛清
海外の遊戯王があまりに人減りすぎたから運営がトチ狂ってみんなが禁止しろっていうカード一気に34枚禁止にしますって言うたんよな。余りにも多いからこうやって小出しにしてるけど
※筆者ツッコミ:34枚ってほぼ環境デッキ丸ごと壊滅レベルの数字やん。
🤔 PART 2:なぜトリシューラまで? 運営の狙いとは
先攻でループして何枚もハンデスできるカードは今回で軒並み禁止されるみたいやね
海外遊戯王は先攻ワンキルとハンデスと過剰な制圧とか余りにも汎用すぎる効果持ちとかはもう軒並み禁止にして、テーマデッキ同士で何ターンもぶつかり合い繰り返して楽しんでくれみたいな方向にいくみたいや
※筆者ツッコミ:先攻ワンキルやハンデス戦術を根こそぎ刈り取る方針らしく、対話拒否ゲーからの脱却を狙っているようだ。
😱 PART 3:被害拡大、他の古参カードも軒並み規制
ガトムズはまぁ日本でも近いうちに消えるだろうな。べエルゼは何故?レッドアイズとの無限ループとかいう古のコンボ?
なお海外ではまだ発売してから4ヶ月しか経ってないカードが禁止になる異常事態
バカテーマ作って数ヶ月でテーマ殺して新しい壊れテーマをまた売っての繰り返し。普通に悪徳企業じゃん
※筆者ツッコミ:発売4ヶ月のカードが禁止になるとか、もはや新パック商法の闇が深すぎる案件。
📝 まとめ:日本版には影響なし、ただし今後の規制強化に警戒を
今回の34枚規模の大規模禁止改定は海外版限定の措置で、国内のマスターデュエル・OCGには現時点で波及していない。ただし運営が「先攻制圧・ハンデス戦術の根絶」という明確な方針を打ち出したことで、今後日本版にも同様の規制が波及する可能性は否定できない。長年愛用カードが次々と消えていく展開に、プレイヤーたちは複雑な心境を抱えているようだ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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