登録者数500万人を超える人気YouTuber・ヒカルさんが10月11日の生配信で、メンバーシップ「光(ひかり)の会」の会員数が10万人を突破したと発表した。開設からわずか2カ月での到達で、月額490円換算で月に約4900万円、年間では約5億8800万円規模という数字が話題になっている。
🎤 PART 1:発表の経緯
10月11日、「ヒカル」(登録者数500万人)が生配信をおこない、メンバーシップ「光(ひかり)の会」の会員数が10万人を突破したと発表しました。開設からちょうど2カ月での到達です。メンバーシップを開設したのは8月9日。落語家・立川さぎ志として日本武道館でのイベント開催を目指すと宣言したうえでの展開でした。
😲 PART 2:数字のインパクトに驚きの声
やば過ぎやろ
📊 PART 3:他の配信者と比較する動きも
あのお前らから最強扱いされてる加藤純一のサブスクが2万
超有名なのに登録者少なくね?
🤨 PART 4:ビジネスモデルへの皮肉も
YouTuberって新興宗教だよな
ボロ儲けやな
※ファンが納得して支払う月額課金そのものは一般的なビジネスモデルであり、人気YouTuberとして異例の数字が出たこと自体が今回の話題の中心だ。
📝 まとめ:ファンビジネスの新たな規模感
開設2カ月で10万人という規模は、YouTuberのファンコミュニティビジネスとして異例の数字といえる。今後他の人気配信者がどう追随するか、業界全体の動きにも注目が集まりそうだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
収益化では運営の都合で収入も左右されるから今後はこういう個人的に会員から会費集める方向に動くのは当然だと思うよ。
でもヒカルに未だにこんなに課金までして動画見ようとする連中が居る事に驚愕。まあ犯罪者ガーシーのあの当時の人気を考えたらまあまだまともな人間だし。