シャウエッセン公式が、前回の「6本→5本」騒動に続いて「敗北を認める」投稿を出し、ネットがまた大騒ぎになっています (´・ω・`)
内容量を減らしたうえで広告では強気に出た結果、今度は「負けてて草」「誠にごめんなさいができない」と総ツッコミの嵐に。
一方で〈そこまで叩くことか?」という擁護の声も上がっており、賛否が割れたままです (゚∀゚)
※筆者ツッコミ:炎上狙いだったのか素でやったのか、正直どっちなんでしょうね。
🎯 PART 1:「負けてて草」から始まった総ツッコミ
負けてて草
「時代に負けない」の意味がわからんしな
🔥 PART 2:「ごめんなさい」ができない広報
誠にごめんなさいができない企業
普段買ってもいないのに「失望しました、もう買いません」というコメントが多いのも気になるところ。
こんなんツイートするなら、しないほうがマシなレベル。中途半端は一番の悪手という意見に同意。
なんかChatGPTがよく出してくる類の売り文句だよな
※筆者ツッコミ:「謝る・謝らない」以前に、言葉選びで人の感情を逆撫でしてしまった感じですね。
💴 PART 3:内容量を減らすなら、いっそ値上げしろ
内容量減らすとか姑息なマネするくらいなら、素直に値上げしろって思うわ
内容量を減らすことがどう肉感アップに繋がるのか、明確に説明しろよ
賃金上昇が間に合っていない中での値上げは、確かに悩ましいところ。値上げ自体は理解できる、という声も多いです。
📺 PART 4:広報の人選と、炎上商法は効くのか
企業の広報が炎上するたびに思うけど、こういうノリの広報担当って、社内でどうやって選んでるんやろな。トップの人たちは、こういうのが若者ウケすると思ってるんやろか。
SNSも広告も金がかかってるからね。そこでセルフネガキャンをやってたら、企業努力が足りないと思われてもしゃーない。
無視されるより炎上するほうが、広告としては優秀だから
炎上商法が意味があるのは、無名の弱小だもる
※筆者ツッコミ:知名度のある大企業がやると、炎上の」宣伝効果」より「信用の目減り」が大きくなりがちですね。
⚖️ PART 5:比較画像で見ると「本数が減っただけ」
比較画像見たけど、本数減っただけやんけ!ってなった
山パンが数年前に薄皮パンの個数を減らした時は、「誠にごめんなさい」と言ったうえで、1個あたりの大きさをちょっとデカくしてた。その対応は好意的に受け取られていたんだよな。
※筆者ツッコミ:同じ「量を減らす」でも、説明の仕方と見せ方で受け取られ方がここまで変わるのは面白いところです。
🤝 PART 6:擁護の声と、冷静な目線
こんなによってたかって叩くほどのことか?
X民キレすぎちゃう? 触れでくれるだけいいやろ
しょーもないことでキレすぎやろ。謝罪させたいだけやん
広告ひとつでシャウエッセンを作っている人が報われないのは、ちょっと可哀想ですよ
マルちゃんの方が酷いけどな
どんな宣伝をしようと、リプ欄で文句を言ってる人たちはシャウエッセン買わなそう
※筆者ツッコミ:批判が多い一方で、リプ欄の勢いと実際の購買行動は別物、という見方もきそうです。
📝 まとめ:負けてて草、で終わらせられるか
今回の騒動は、「謝り方の中途半端さ」「内容量を減らして広告で誤魔化した印象」への反発が大きかったようです。
一方で、ここまで叩くことへの違和感や、作り手への配慮を求める声もあり、賛否は割れたまです。
企業の広報は、どこまで正直に、どこまで強気に出るべきなのでしょうか。あなたはどう思いましたか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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