「新型PSP、PS5超えの”実効性能”で重いゲームも快適に?」――そんな見出しのニュースがエッヂに投下され、瞬く間に盛り上がりを見せた。
新開発のアップスケーリング技術「PSSR 3.0」によって、携帯機でありながら据置機PS5に迫る映像品質を目指すという次世代携帯ゲーム機の噂。「おお」という素直な期待の声から始まったスレだが、話が進むにつれて値段・重量・携帯機というジャンルそのものへの疑問が噴出する展開に。
果たしてエッヂ民の”本音”はどこにあったのか――。
🎯 PART 1:期待と現実主義が入り混じる出だし
新型PSP、PS5超えの”実効性能”で重いゲームも快適に?「PSSR 3.0」で底上げの可能性
おいくら万円?
💰 PART 2:「値段」への不安が噴出
そんなに求めてへんねん PS5のゲームが遊べて値段が5万でええねん
PSP2って今出して売れるんかな 昔は安かったけど今かなり高くなるやろ?
15万くらいしそう
※期待値が高いだけに、価格次第で評価が一変しそうな空気が漂っていた。
🔥 PART 3:「携帯機」というジャンルそのものへの懐疑論
Switchからシェア奪うためにやることが携帯機への回帰って迷走が過ぎるだろ
Switchは据え置きと携帯スイッチ可能だから斬新で売れたのであって
形だけなぞって携帯機出して勝てるわけないやん
一応記事内だとPS5に遠く及ばない性能って事は書いてあるな 画面小さいから誤魔化せる機能って話
※「携帯機だから許される」という言い訳が通用するかどうかは、実機を触ってからの判断になりそうだ。
📉 PART 4:終盤は現実的な性能予想で着地
結局そんなのをリリースしたらソフトメーカーはそのPS4程度の携帯機でも動かせるようなゲームしか出せなくなるから低性能で足引っ張り堂ハード対応するのと変わらんで 家庭用ゲーム機の終焉やな
📝 まとめ:期待とツッコミが同居する”らしい”盛り上がり
「PS5超え」という景気のいい見出しに沸いたのも束の間、値段・重量・携帯機というジャンルそのものへの疑問符が次々と挙がる展開に。それでも「楽しみやな」という声が最後まで途切れなかったあたり、次世代携帯機への期待値の高さは本物のようだ。正式発表があった際には、価格と実機性能に注目が集まりそうだ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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