気象庁が発表した最新の「2週間気温予報」がエッヂ掲示板で話題になっている(´・ω・`)
シルバーウィーク(9月19日~23日)にかけて、西日本などで「かなり高い」気温が予想されるとのことで、真夏日になる地域もあるという発表。
だが、エッヂ民の反応は素直な「うわぁ大変だ」ではなく、気象庁への根強い不信感とツッコミの嵐だった。
🎯 PART 1:気象庁、まさかの残暑予報
気象庁が11日午後2時半に発表した「2週間気温予報」によると、シルバーウィークの9月19日(土)~23日(水)の5日間平均気温は、西日本などで「かなり高い」予想となっています。
30度以上の真夏日の地域も─────
暑さに 備えろ
※もはや季語みたいになりつつある「10年に1度」ワード。何度目だザンショ。
🔥 PART 2:エッヂ民「また意味なし予報か」
ま~た気象庁の意味なし予報か
去年も同じ文章見たぞ
この機関いる?
ただの税金の無駄遣いやん
>>26
民間で出来る事を国が税金使ってやる意味無いよな
※言いたい放題である。でも去年も似たような予報を見た記憶があるのは筆者だけではないらしい。
☔ PART 3:「雨なのにふざけんな」問題
なおずっと雨のもよう
雨なのに??ふざけんなよ
ってことはクソ寒い上に雨か
※「暑い」と言われたと思ったら「雨」の話も出てくる。エッヂ民も気象庁も情報が錯綜気味。
🌡 PART 4:「残暑」の定義から揺らぐ論争
残暑って言葉なんか変だよな
今年は一切暑くなかったからそもそも残るような暑さが存在せん
>>19
普通に東京でも37℃くらいになる日もあったやろ
ボジョレーヌーボー超えたな
※「残暑の定義論争」から「毎年恒例の解禁ワード」呼ばわりまで、もはや天気予報批評大会と化している。
📝 まとめ:結局シルバーウィークはどうなるのか
気象庁の発表はあくまで2週間先の傾向予報であり、直前の予報でまた変わる可能性は十分にある。「暑いのか雨なのかはっきりしろ」というエッヂ民の叫びはもっともだが、シルバーウィークの予定を立てる際は最新の週間予報も併せてチェックしておきたいところだ。
結局、暑くても寒くても雨でも、エッヂ民は文句を言い続けるのかもしれない─────(゚∀゚)
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
10年に一度とか云う天気予報で近年安売りレベルに使用されて深刻さが失われた耳に胼胝のワード