長野県の南アルプス、伊那市と大鹿村の境にある二児山の斜面で、ヘリコプターから少なくとも500頭近くのシカの大群が撮影された。低空旋回していたヘリの整備士が偶然スマホで撮影した映像で、実際に番組スタッフが数えたところ450頭以上が確認されたという。
地元で長年生活する人も「こんな数は見たことがない」と衝撃を口にしており、先月も同じ場所で別のスタッフが200〜300頭規模の群れを目撃していたことも判明。シカの急増が続いているとみられる。
この一報を受けて5chニュー速+では、獣害対策の是非からオオカミ復活論、ジビエ活用まで議論が沸騰。オカルト勢からは「天変地異の前触れでは」との声も飛び出す事態に。
出典:テレビ朝日系(ANN)「南アルプスにシカの大群」(Yahoo!ニュース)
スレ:【🦌🦌🦌】南アルプスにシカの大群 山肌埋め尽くす500頭 地元住民「こんな数は見たことない」 長野
🦌 PART1:まさかの規模にスレ民が仰天
マジでグロいな もう絶滅寸前まで減らせよ
どうせまた増えるんだから
たった500頭で山が埋まるって
どんだけ小規模な山だよ
>>81
その辺にある標高500m程度の山に人間が1000人〜2000人集まっても山肌は埋まらないな
※「たった500頭」と数字だけ見れば大したことがないように思えるが、ヘリの映像で見る限り芝生の色が変わって見えるほどの密集ぶり。ニュー速+民が実際の映像を見れば数字以上のインパクトに納得するはずだ。
🐺 PART2:原因は「クマ駆除」「オオカミ絶滅」?生態系論争が勃発
生態系頂点のクマ駆除するからだよ
狼だけ絶滅させたのが駄目だったな。
狼を復活させるべき
少し前までは冬は餓死か凍死で頭打ちだった
アムールトラかオオヤマネコ借りてこないと
※日本オオカミは明治期に絶滅しており、シカの天敵不在が獣害拡大の一因という見方は専門家の間でも根強い。ツキノワグマはそもそもシカを主食としないため「クマがいれば安心」という単純な話でもない、というのがこのスレのオチだ。
🍖 PART3:「ジビエで食べて応援」不謹慎ネタで加速
ジビエで食い放題だな
食べて応援!
美味いの?
👻 PART4:オカルト勢「天変地異の前触れ」説も参戦
天変地異の前触れじゃよ
シシ神様と山神様の祟りか
大噴火大地震来るなこりゃ
※もののけ姫を彷彿とさせる映像だけに、こういう考察が盛り上がるのも無理はない。実際には食物連鎖の乱れによる個体数増加という、もう少し現実的な話ではあるのだが。
🚗 PART5:人間との共存に不安の声も
まじでハゲ山になるぞ
このままじゃ
人里の方にどんどん降りてきてるから
鹿と車のランデブーもこれから増えるだろうな
今のうちに車両保険にちゃんと入っておけよ
🦄 PART6:ボケ・言葉遊びで締めくくる+民たち
シカなう!
黙れ小僧!
5ちゃんねるには馬と鹿の大群が🤭
ヌンッ しかのこ
シカと人類の南アルプス戦争
📝 まとめ:シカ急増の裏にある「天敵不在」という現実
ヘリから撮影された500頭規模のシカの大群という映像インパクトに、5chニュー速+はオオカミ復活論からジビエネタ、オカルト考察まで一気に盛り上がった。
- 🥇 南アルプスで少なくとも500頭近く、確認できただけで450頭以上のシカを目撃
└ 地元住民も「こんな数は見たことがない」と驚愕 - 🥈 「オオカミを復活させろ」「ジビエで食べて応援」など対策案が乱れ飛ぶ
- 🥉 人里への降下・車との衝突リスクを心配する声も
└ 天敵不在による個体数増加は、全国的な獣害問題の縮図でもある
+民の間では「天変地異の前触れ」というジョーク混じりの声も飛び交ったが、根っこにあるのは狼絶滅以降続く生態系バランスの崩れという現実的な課題。あなたの地元でもシカの気配、増えていないだろうか。
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