人気ゲーム「ウマ娘」が5.5周年を迎え、運営が「トレーナー(プレイヤー)への感謝を伝える曲」を発表。ところが、ゲーム内に133人以上いるキャラクター(ウマ娘)のうち、その曲を歌えるのはたった31人だけというアンバランスな人選が判明した。
「全トレーナー向けの感謝ソング」のはずなのに、100人以上のキャラが外されてしまった違和感。ファンからは「なぜこんな偏った選出?」という怒りと笑いが止まらない。
いわば「31人の特別感を出したい」という運営の目論見が、逆に「100人の冷遇感」を生み出してしまったわけだ。このギャップがスレで話題になっている。
🎯 PART 1:最初の違和感「なぜこんな人選?」
なぜ他の奴らは感謝しないんだい?
クソ企画 搾取してんだから歌わせろ
5.5周年ほんまアカンかったな
※いや、その前に「31人の特別感」という考えが既にアカンかったんですね。運営の本心が見透かされた
📌 PART 2:「あのキャラは?」の検索戦が始まる
すまんミラ子は?🥺
そいつまだいたんだw
※「いた」の過去形。つまり推しキャラはスタメン落ちが確定した瞬間。これ以上の絶望があるだろうか
🎤 PART 3:「声優のスケジュール空きに適当に歌ってもらっただけ説」
新時代組ってジャンポケぐらい?声優たかいんかな
新規キャラ優先であとはスケジュール空いてた声優適当に歌ってもらっただけやろ
※ここまで来ると「感謝ソング」というより「在庫一掃セール」の趣。意外と正鵠を射てるかもしれん
バクシンの人ちゃんと収録してるんやな
📊 PART 4:「100人以上が歌えていない」という現実
今133人やから100人以上歌えてないのか…
半分歌えるならええやろ
※100人以上がスルーされてるのに「半分」?算数がだいぶ違う。ポジティブなイメージを無意識に選ぶ心理防衛か
💥 PART 5:「曲も企画も、とにかくつまらない」
今回の曲は普通すぎる
この31名が憎い憎い憎い憎い憎い(延々と続く)
※純粋な怒りのループ。もう「曲の良さ」なんて誰も見てない。全ては「人選が全て」という企画のシビアさの証
もう厳しいだろフォーエバーヤング引退したらサ終だよこのゲーム
🔍 PART 6:「では、何を基準に選んだ?」の疑問
各媒体主人公+周年実装+ウマ娘の象徴的なメンツで一応固めてると思う 謎選出もおるけど
凡百のソシャゲよりはるかにやる事やってるんやけどなこれでも こんなんコストしかないのに
※結局のところ、ゲームを好きだからこそ「運営の都合」を見透かしてしまう悔しさ。無責任には褒められない
📝 まとめ:「特別感」が生み出した「冷遇感」
ウマ娘の5.5周年「感謝ソング」は、運営が「31人の選ばれし者」に特別感を与えるつもりだったんだろう。ところが、キャラが133人もいるゲームでは、その施策は逆に「100人以上の冷遇」に見えてしまった。
「全トレーナー向け感謝」と銘打っておきながら、4人に1人のキャラだけが感謝を伝える——それはもう、統計的に「存在感がない」に等しい。スケジュール都合、予算都合、そりゃ分かる。だが、ゲームの顔となるキャラクター100人以上がスルーされているのを見て、誰が素直に「ありがとう」と言えるだろうか。
あなたの推しは今回、歌えた組でしたか?それとも「まだいたんだw」組でしたか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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