HoYoverse(原神・崩壊シリーズの中国大手ゲーム会社)が新作アクションRPGを発表。エルデンリングの世界観やシステムに酷似した設定で、PC対応・基本プレイ無料+ガチャ課金モデルが判明しました。スレでは「覇権だ」という期待と「ガチャ課金で一気に冷める」という懸念が激突。反応を拾いました。
🎯 PART 1:ゲーム概要と初期反応
これは覇権やな
うわっ一気に興味薄れた
いいやんこれ系のゲームはプレイ感楽しければストーリーあれでも許されるし
🔥 PART 2:「ガチャ課金」がスレを真っ二つにした
武器ガチャありそう
これ系で課金要素どうるんだ?ガチャだと冷めるだろ
スキンだけならいいけど武器ガチャしたら流行らんくね?エルデンリングで強い敵倒したり探索で宝箱空けてもガチャ石しか貰えないってなったらシャバすぎやろ
触ってみたくはあるけど課金要素がどれかが重要や。スキンだけやと嬉しいけど、それで開発費と運営費を賄えるとは思えんわ。
⚔️ PART 3:エルデンリングとの比較・技術論争
本家よりコマンド多いやん。各キャラクターが使えるスキルは4つ+神格スキルの計5つ。治癒魔法や氷の必殺技など、アクション豊かに設計されている。
逆に買い切りで出したらエルデンリングやモンハンには絶対に勝てない。基本無料でアップデート続行できるのがホヨバの強みなんだから買い切りなんか出す訳がない。
ゲームに限らないけど中国は自分たちで良いと評価したものを作りたがるんで他社のコピーが増える。それは向こうにおいての最大限のリスペクトなんだが、他所のメーカーからすると何とも言えない。
📊 PART 4:市場飽和と差異化の危機感
もうアニメ調は量産されまくってみんな飽きてるフェーズやしなあ。エンフィとかNTEとかも最初だけ話題になってもう空気だし。中国は同じようなもの作りすぎやし。
というかエルデンリングがこういう系で謎にパンピーにまで売れたってだけで、本来ソウルライクみたいなのはニッチジャンルなんよ。実際エルデンリング買ったけど円卓にすら至れてない人もままいるからな。
この継続プレイでって部分を月額パスや課金アイテムで有利にするんやろ。PvP要素あるし、その勝敗が払った金の多寡で変わるのはエルデンパクってやることじゃないと思うわ。
キャラ作るのにめっちゃ予算かけてるわけやし。キャラガチャで一部の人しか遊べないのはゲームの満足度下げて勿体ないってのは分かるけど、キャラじゃないとガチャ回る気はしないよなぁ
アニメ調って言う得意分野も捨てて、既存のホヨバファンすらスキンだけで集金できるとは思えんし。倉庫拡張や緩和要素とか、そういうのやろ。PvPすらどっか見たようなのばっかだし、魅力的なスキン出せると思えんわ。
📝 結論:ガチャ透明性が天と地を分ける
要するに、戦力に直結するガチャが来たら試合終了。スキンだけでは開発費・運営費を捻出できない現実、アニメ調ゲームの市場飽和、そしてエルデンリングがもともとニッチなソウルライク層をパンピー化した偶然性――これらが組み合わさると、ホヨバの新作は倉庫課金や利便性課金でこっそり集金するしかない。既存ファンに信頼されて初めて長期運営が見える。洋ゲー層も巻き込めるか、それとも「原神の亜流」で埋もれるか。パイモン先輩も見守っている。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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