集英社創立100周年企画として、VTuberグループ・ホロライブの一条莉々華さんが漫画家・許斐剛先生(『新テニスの王子様』作者)と対談することが発表された。しかし「テニプリとホロライブのジャンルが違う」「なぜこのコラボ?」とファンから賛否の声が上がっている。
🎯 PART 1:集英社100周年企画で対談決定
ホロライブプロダクション【公式】(X投稿より)
「🎉📖 #ホロと祝う集英社100th 📖🎉 #一条莉々華×#許斐剛 先生の夢の対談が決定🌃 『新テニスの王子様』の完結記念インタビュー🎾 大ファンだからこそ聞けたトーク満載‼ ぜひ、ジャンプSQ.9月特大号をお手元に置いてご覧ください✨」
※許斐剛先生が「大ファン」という一条莉々華さんを指名した企画形式。集英社の大型企画だけに、公式感は相当高い。
😕 PART 2:「どうすんのこれ」最初の戸惑い
「にじさんじならともかくリスナーの大半が男性のホロがテニヌを宣伝する意味」
※ホロライブとテニプリのターゲット層が大きく異なるという指摘。テニプリは幅広い年代の漫画ファン層だが、Vチューバー界隈は属性が限定的という認識のようだ。
🚫 PART 3:「またホロが無関係な所に擦り寄ってる」
「ほんまホロって無関係の所に擦り寄るよな」
※ホロライブが過去に他ジャンルとのコラボで受けた反発の経験が、この拒否反応につながっているようだ。
📚 PART 4:漫画家自身がVTuberファンという説も
「ちなみにおんねこの作者もVTuber好き(シオンのファン)」
※実は業界では人気漫画家がVTuberの大ファンというケースが増えており、許斐先生が一条莉々華さんの実力に惹かれた可能性も高い。単純な「擦り寄り」ではなく、作者側の本心という見方もある。
⚡ PART 5:「絡む相手をミスった」の声も
「流石にこれは絡む相手ミスってるわ」
「嫌なら見るな」
📝 まとめ
許斐剛先生が新テニスの王子様完結という節目に、大ファンという一条莉々華さんとの対談企画を発表したのは、作者本人の選択だと考えられる。しかし、ファン層が大きく異なる作品同士の接触は、時に違和感を生み出す。今後こうした企画では、ターゲット層の重なりがより重要な判断軸になるのかもしれない。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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