フジテレビ・カンテレ系月10ドラマ枠で、10月19日スタートの新ドラマ『南田南弁護士は天才肌』が発表された。原作は韓国で世界的大ヒットしたNetflix『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』の日本リメイクで、主演は芦田愛菜。役名は「南田南(みなみだ・みなみ)」となる。
原作は自閉スペクトラム症を抱えながら東大法学部を首席で卒業した天才弁護士の奮闘記。韓国では百想芸術大賞受賞、Netflixグローバル非英語部門で7週連続1位を記録した人気作だが、5ch芸スポ+では発表直後から期待より懐疑の声が先行。
「またフジの韓流リメイクか」「視聴率大丈夫か」「役作りは大丈夫か」と、タイトルの言葉遊びからキャスティングの是非まで、早くも大喜利状態に突入している。
🎯 PART 1:まず「タイトル」にツッコミの嵐
ひでぇタイトル
六本木クラスよりひどい
ウ・ヨク
名井南弁護士は天才肌
俺ガイル?
※ 「南田南」の語呂の良さ(?)に一斉反応。地味に「ウ・ヨク」「俺ガイル」まで飛び出す言葉遊び大会に。
📉 PART 2:韓流リメイク、視聴率は大丈夫なのか論争
絶対視聴率悪いよ
言い切れるよ
これはカスリバイバルになる
フジというのが最大のガンw
韓流ドラマをリメイクするくせに同じレベルのクオリティまで持ってこれないのな日本のテレビは
完全にオワコン
※ フジ月10という枠自体への信頼度がそもそも低め。原作人気とドラマ化後の評価はいつも別問題。
🍚 PART 3:日本ローカライズ、どうする問題
キンパ屋は何屋になるのかな
おにぎり?
舞台を日本に変えるのか
キンパしか食べれない設定は恵方巻きになるのか
だれが企画したのか
そっちのメイキングをドラマ化してくれ
※ まさかの「キンパ→恵方巻き」説が浮上。ご当地グルメの置き換えセンスが早くも注目ポイントに。
👥 PART 4:キャスティング談義が白熱
身長140ぐらいの弁護士って法廷シーンとかで
子供が弁護士?みたいになって緊張感なくなるような
オリジナルの韓国版だと主人公役の女優は身長163センチあるし
みーちゃんはダメでこっちはええんか?
【出演】芦田愛菜 ほか
ワロタ
何とか土下座して主演の芦田愛菜だけ引っ張ってきた
共演者は言えない
※ 身長論争から共演者の顔ぶれ予想まで、キャスティング班の考察が止まらない。芦田愛菜の演技力への期待値自体は高いのが救い。
🎬 PART 5:原作の設定を知って「見てみるか」勢も
てっきりATARUみたいな凄い能力使って事件解決するドラマかと思って見たら恋愛ドラマだった
これ続編できそうな終わり方だったのに
やらないな
福さん回だけ観るわ
あのねとふりでってのなら月9GACKTよりよさげか。
※ 原作の魅力を知る層からは「実は面白い」の声もちらほら。恋愛×法廷劇というジャンルの意外性が伝わっていなかった様子。
タイトルの語呂遊びから始まり、視聴率予想、ローカライズの是非、キャスティング談義まで一気に加熱した『南田南弁護士は天才肌』フィーバー。原作『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』は法廷劇と恋愛要素を両立させた意外性が魅力の作品なだけに、10月19日の放送開始でその評価がどう転ぶか注目だ。
芦田愛菜のリメイク版「南田南」、あなたは見る派? 様子見派?
元スレ:5ch芸スポ+「【テレビ】韓ドラ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』日本リメイク決定…主演は芦田愛菜」
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