PS5向け格闘ゲーム「MARVEL Tokon: Fighting Souls」の国内初週売上が2,814本にとどまり、掲示板で「大爆死」と話題になっている。一方で「世界では初週50万本」という指摘も飛び交い、日本市場と世界市場のギャップに議論が広がった。マーベル闘魂の売上をめぐるスレの反応をまとめる。
発売直後から起動トラブルで話題になっていたPS5格闘ゲーム「MARVEL Tokon: Fighting Souls」。今度は国内の初週販売本数がわずか2,814本だったことが判明し、エッヂ掲示板で「大爆死」と騒然となった(´・ω・`)。
一方でスレでは「世界では初週50万本売れている」という指摘も同時に飛び交い、日本市場と世界市場のギャップに議論が広がった。前回記事(下部リンク参照)に続く続報として、国内不振の実態とスレ民の分析をまとめる。
📉 PART 1:国内初週わずか2,814本の衝撃
PS5
MARVEL Tokon:Fighting Souls
2,814本
累計: 2,814本
ソニー・インタラクティブエンタテインメント 価格:7,255円(税抜)発売日:2026年08月07日
やっぱり日本人はマーベル興味無いんか?
Steam同接
33233 β版最高
24498 正式リリース後最高
5249 直近24時間最高
死産です
😳 PART 2:「かわいいキャラいるのに」ファンの嘆き
デップーのパロ以外話題性なかったな
※デッドプールを起用した宣伝が目立った以外、これといった話題を作れなかったのが痛手だったという見方が広がった。
🌍 PART 3:「世界は初週50万本」の予想外の展開
日本人がマーベル買うわけないだろ
※筆者ツッコミ:「日本だけ爆死」という当初のイメージから一転、世界規模で見れば健闘しているという情報が出て評価が二転三転した格好。国内だけを見て一喜一憂するとミスリードになりかねない好例と言えそうだ。
🤔 PART 4:「なぜスト6だけ売れたのか」格ゲー論争へ発展
格ゲーが流行ってるんじゃなくてなぜかスト6が流行ったんだよな
しかも日本限定で
デッドプールの声優が子安ってそれは違うやろ
📝 まとめ:日本市場と世界市場、二つの現実
国内初週2,814本という数字だけを見れば「大爆死」に見えるが、世界規模では初週50万本という別の顔も持つ今作。ローカライズやマーケティング以前に「日本市場でアメコミIPがそもそも刺さりにくい」という根深い構造がスレでも改めて浮き彫りになった。あなたはこの手のアメコミ格ゲー、触ってみたいと思う?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント
ソースがデマ推計メディアだから信頼度は0
公式発表待ち
そもそもsonyが全く日本で宣伝してないのだよな