【悲報】次世代AI戦闘機、パイロットも滑走路も不要に→『人類の荷物』にスレ戦慄www

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アメリカで開発中の無人戦闘機「X-Bat」が、ジェットエンジンの可変排気システム統合という重要な節目を迎えたと報じられ、エッヂで議論が白熱している。防衛テック企業Shield AIとGE Aerospaceが、垂直離着陸に必要な軸対称ベクタリング排気ノズルの地上試験を完了させたというのだ(´・ω・`)

最大のポイントは滑走路が不要になること。AIによる自律飛行ソフト「Hivemind」を搭載し、有人機と連携して任務をこなす計画だという。「パイロットも滑走路もいらない」というニュースにスレは「特攻隊の意味が…」「未来の戦争はAI対AI」と一気にヒートアップ。

📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】次世代AI戦闘機『パイロット?邪魔だから要りません。あ、滑走路も不要です。』」

🎯 PART 1:X-Bat、滑走路不要の無人戦闘機がついに現実に

アメリカで開発中の最新無人戦闘機「X-Bat」が、ジェットエンジンの可変排気システムの統合に成功するという重要な節目を迎えました。年内に予定されている垂直離陸に向けて準備が着々と進んでいるようです。
このノズルのおかげでX-Batは滑走路を必要とせず、どこからでも離着陸できるようになります。また、機体にはShield AIの自律飛行ソフトウェア「Hivemind」を搭載。AIが戦闘機を自動で操縦し、有人機と連携しながら任務をこなすことになる予定です。

X-Bat無人戦闘機のイメージ

パイロット不要のAI自律戦闘機、ついに滑走路まで不要に
📰 Gizmodo記事はこちら

実際アメリカがF-22の後継として開発中の「F-47」は米軍最後の有人戦闘機になるかもと言われてる これも本体は有人戦闘機だけど多数の無人戦闘機を随伴させる計画

F-47のイメージ

※有人機ですら「最後の世代」呼ばわりされる時代に突入。もはやSFではなく年内スケジュールの話である(゚д゚)

💀 PART 2:「人間が乗ってるから戦闘機は進化できない」論

戦闘機が進化できない一番の理由って中の人間だからな 人間ってちょっとGかけただけでグチャグチャなるしパイロットまじで要らんやろ

戦争がAI対AIになってくれればええんやけど実際は最強AI軍団がクソザコ人間を殺戮しまくる未来なんだよね

今までの戦闘機はヒトとかいうクソ邪魔な荷物載せてるからあんな形になってただけだからな
ヒト載せなくていいなら理論上最強の形にしてとんでもないGかけまくりながらUFOみたいな飛び方しまくれるんやわ

※「クソ邪魔な荷物」呼ばわりされる人類。UFOのような機動が理論上可能というのは地味にロマンがある話ではある。

🕊 PART 3:特攻隊、アポロ、ロマン論争に発展

特攻隊ってマジで意味のない死やん

人が大空を飛ばないのはロマンというか、風情が無い 戦闘機なんてマロンで飛ばしてるようなもんやん?

アポロ月面着陸もマウント合戦のために人載せただけでホンマは絶対不要だったけど
パイロットはプライド高いからなんとか乗ってるだけのお客さんにさせないための操縦の妥協点探すのが大変だったって本にあったな

※特攻隊からアポロ計画まで話が飛躍する自由さがエッヂらしい。「人が乗るのはロマン」派と「無駄な荷物」派の対立は最後まで平行線。

🤖 PART 4:スカイネット待望論、そしてオチ

はよスカイネット完成して人類滅ぼしてほしいわ

やっぱAIって効率よく人を殺すためにあったんやね

ちなF-47は「第47代米国大統領戦闘機」やからトランプがいる限り作られるで

※命名規則ネタから急に生々しい政治の話に着地。スカイネット待望論まで飛び出す混沌ぶりだが、これもいつものエッヂである(´・ω・`)

📝 まとめ:滑走路もパイロットもいらない時代、賛否は割れたまま

X-Batの垂直離着陸試験は年内に予定されており、無人戦闘機の実用化は着実に近づいている。「効率化」を歓迎する声と「ロマンがない」と惜しむ声が入り混じったこのスレの空気は、まさに過渡期の戦争観そのものかもしれない。あなたはパイロットのいない戦闘機、受け入れられるだろうか?

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントおよび公開報道を引用・整理したものです。

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