🤔 Amazonの置き配完了メール、来ました。でも写真見ます?…あ、これウチの家じゃない。
配達員さんが「置き配完了っと📸」と送ってきた証拠写真。見た瞬間「え、ここどこやねん…」という絶望の現実。隣の部屋?隣のマンション?まさか10分歩いたとこ?被害者たちが続々証言します。
配達員さんたちは真面目に仕事してくれる人が大多数です。ただし…トラブルは確実にある(´・ω・`)
🎯 PART 1:「どこの写真やねんこれ…」
ワイ「どこの写真やねんこれ…」
隣の部屋置いてるやんけ…
隣の部屋ならええねん ガチでどこかわからん
※ここまでで既にテンション最高潮。隣の部屋ならまだ救いがあるが、「ガチでどこか分からん」という地獄への入口が見える。
🎯 PART 2:引っ越し直後は地獄 — ドッカの家チャレンジ始まる
引越したばっかりで色々注文したもん全部ドッカの家に置かれてるんやけど
※待って、「全部」?複数件の注文が同じ場所に置かれてるってこと?それはもう配達ミスじゃなくて何かの呪い。
隣のマンションに置いてるやんけ…
歩いて10分くらいのとこにあっあ
※10分。これもう配達じゃなくて探検ゲーム。
🎯 PART 3:「写真見せてみ」— ジオゲッサー出動
アマでジオゲッサー齧ってるから写真見せてみ
スレッドが盛り上がるキッカケ。誤配された人が「置き配で撮られた謎の写真」をアップロードすると、ネットの探偵たちが「この石垣はたぶん○○マンション」みたいに推理してくれる。もはや素人ジオゲッサー大会。
🎯 PART 4:幸運な誤配 vs 悲劇的な誤配
写真が違う玄関やったで問い合わせたら、無料でもう1個送ってくれたわ 違う玄関の家のババアもうちまで商品届けてくれて2個手に入った
※え、これ最高すぎん?ダブルゲット。隣の家のおばあちゃんが届けてくれるって人情すぎるでしょ。
エッジマンションの303に住んでるとしたら サウスヒルエッジマンションの103号室に置いてたわ
※似た名前のマンションで303と103。末尾の数字だけ違う。仕事してくれ。
🎯 PART 5:これは犯罪級 — 極端事例群
配達員「電気メーターの中に入れといたで」ワイ「どうやってこれ開けるんや…」
※電気メーターの中。もはや無理ゲー。どこの謎解きゲーム攻略ですか。
配達完了メール見て回収行ったら全然違う住所の荷物大量投下されてた事あったわ 何をどう間違うねんぶち殺すぞ
※「全然違う住所に大量投下」って、もはやシステムが壊れてる。感情的には理解できます。
🎯 PART 6:ループ地獄 — 何回やるねん状態
ワイ「間違えてるよ」
カスタマーセンター「すまんな、再配達依頼したぞ」
ワイ「同じ場所に再配達してるよ」
カスタマーセンター「すまんな、再配達依頼したぞ」
どういうことやねん
※まさかの同じ間違いを繰り返す…。これ、もう会話になってない。
🎯 PART 7:まとめ&配達員側の言い分
結論:Amazonの置き配は「ギャンブル」
配達員さんの中には超真面目に正確に配達してくれる人が大多数です。ただし…一定の確率でこの事態が発生する。新築は特に地図情報が追いつかないらしいし、表札がなかったりマンション名が似てたり、条件が重なるとカオスになる模様。
新しく引っ越した人、これからAmazonで置き配指定する人は「配達員さんへのメモ:玄関に張り紙してます/〇〇色の表札が目印/近所に似た建物があります」みたいに丁寧に情報を書いておくといいかもね。本スレでも「情報書いてくれればわかるのに」という配達員視点のコメントもありました。
あなたの家には、この悲劇は来てない?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。
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