秋田県の職員(55)がラブホテルにいながらバスローブ姿で喫煙し、オンライン報道対応に参加。その後、不倫相手と一緒にいたことが判明し、停職6ヶ月+2階級降格の懲戒処分に。
🎯 PART 1:事件の詳報
秋田県は14日、不適切な服装のまま喫煙してオンラインで報道対応し、県の聞き取りにも虚偽の説明をしたとして産業労働部の企業誘致推進監の男性(55)を停職6カ月の懲戒処分にするとともに、主幹に2階級降格とした。男性はAIデータセンター建設計画に関する報道対応にオンラインで参加。バスローブ姿で臨み、たばこをくゆらす場面もあった。
良い度胸してるよな…
🎯 PART 2:バスローブ画像が流出
※筆者ツッコミ → 本当に仕事の一環で出ているのにこの装い…。
🎯 PART 3:虚偽説明&後付け休暇申請
その後の県の調査で実際には妻ではない女性とラブホテルにいた事実が判明した上、休暇申請自体も問題の取材対応後、後付けで提出されたものだったと分かり…嘘やん。
推進監は会見のあった6日午後に体調不良で休暇を取っていたとされたが…。純粋やなあおまえ(※事実は後付けだったことが判明)
🎯 PART 4:X民による特定劇&出張矛盾の指摘
🎯 PART 5:「満貫」&意味不明な判断フロー
ラブホ←😅 隣に女←😅 タバコスパー←😅 虚偽説明←😩 満貫っす
推進監「カメラ必要ですか?」職員「もし可能であれば…」推進監「よっしゃ、不倫相手とラブホいてバスローブ姿だけど、喫煙しながらカメラつけたろ!」意味不明な判断で草
🎯 PART 6:処分の重さ&定年への影響
産業労働部の企業誘致推進監の職員(55)を停職6か月の懲戒処分。課長職から2階級、降任させた。やった事はあれやけど厳しすぎない?実質クビやん
あと少しで定年だったろうにアホすぎない?退職金減りまくりやろ
🎯 PART 7:なぜ出席を断らなかったのか
🎯 PART 8:同情と批判のはざま
元々は会見に出席予定ではなかった。技術的な話もできる詳しい人がこの人しかいないため、急遽出席が決まった。急遽の決定のためオンラインでしか参加できず、カメラオフでの参加で進んでいたが急遽カメラを付けるように言われ、モニターに映し出されることも知らされてなかった…ちょっと同情するところもあるよな
この方は民間から中途で県庁に入った人で、いっつも色々な仕事を任され、夜中にメールが返ってくるくらいに働きまくってる苦労人で、世間一般の公務員のイメージとは真逆の人なんすよ。
🎯 PART 9:前橋市長との比較
※筆者ツッコミ → Yahoo!ニュース・続報も参照
📝 まとめ:急遽呼び出された結果がコレ
急遽の会見参加、カメラオフからのオン、バスローブのまま、不倫相手同伴、虚偽説明…悪い要素が全部揃ってしまった「満貫」の一件。処分の重さ(停職6ヶ月+2階級降格は実質クビ相当)を考えると、定年も間近だったという背景だけに、スレの反応も「気の毒」と「無敵」が混在している。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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