【まとめ】面接で「ペンを1万円で売れ」と言われたら?珍回答が秀逸すぎたwww

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「面接官『ただのペンを1万円で私に買わせてみなさい』」——就活・転職面接で聞かれることがある鬼畜すぎる圧迫質問が、なんでも実況(ガリレオ)板で大喜利状態になっていた。

スレは投稿から1.2時間で98レスと伸び、洋画さながらの説得トークから屁理屈スレスレの荒業まで珍回答が続々投稿された。

この手の質問は映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』のディカプリオのシーンが元ネタとされ、営業職の面接で実際に聞かれることもあるという。

あなたならどう「ただのペン」に1万円の価値をつける?珍回答をまとめて紹介する(´・ω・`)

📌 出典:5ch なんでも実況(ガリレオ)「面接官『ただのペンを1万円で私に買わせてみなさい』」

🎯 PART 1:まずは正攻法、値上げ交渉タイプ

2万円を巻きつけたペンにすれば簡単

1000円分のQUOカードを付ける

現金9980円キャッシュバックサービスで販売します

このペン1万円で買ったら1万3千円あげますよ

💎 PART 2:ブランド価値で殴るタイプ

例ダウの女の子が使ってたペンなんですが

Supremeてロゴを無地のTシャツにいれりだけで価値が跳ね上がるからな
買うやつが価値があると思えば元値なんか気にしないのさ

グッチが適当にロゴ入れてボールペン売れば1万でも売れる

🧠 PART 3:論破・屁理屈タイプ

価値がないものはないです
競争力のある製品を開発するのが開発の仕事です

一万円以上の価値をつけたとするじゃん
それでも面接官が「ぼくいらない」って言ったら詰みじゃん

わざわざ付加価値を付けないと売れないクソみたいな商品なら最初から作るべきではない
はい終わり

勝手に付加価値つけていいなら1億円あげるから買ってくれといってること変わらん

🎬 PART 4:洋画パロディ・説得トーク大作戦

>>36
wolf of wall street ディカプリオだろ まあ営業系でよくある話みたいだけど

あなた:「面接官殿、今から私が話す、御社の今後の命運を左右するかもしれない画期的なアイデアのキーワードを3つ、その手元の紙にメモしていただけますか?」
面接官:「わかりました。(ペンを探す)」
あなた:「おや、ペンをお持ちではないですか?」

あなた:「面接官がこれまでで一番大きな決断をしたとき、あるいは最も重要な契約にサインしたとき、どんなペンを使いましたか?」
面接官:「ええ、社長就任の時に特別な万年筆で……」

⚖️ PART 5:逆質問・論理で詰める上級テク

答えは逆に質問するんよな
「あなたなら買うか」て
最近はバレて「買うけど」て言われて詰むんや

一万でキャッシュバック!とか言っても
面接官「お金に困ってないし。ぼくいらない」
って言われたら詰むじゃん

>>86
あなたは弊社に入社して公序良俗に反する
行いを職務を遂行するうえで行うということでしょうか?

今回も誰もペンを買わせることもペンを買うことも出来ないな
正義は勝つ

😂 PART 6:秀逸オチ・名言集

これ20年前に俺が作った問題なのになんでこんなに広まったんやろうな

このペンを1万円で買ってください
1年後に10倍の値段で買い戻します

※筆者ツッコミ → 結局のところ「相手が欲しくないもの」に値段をつけるのは、屁理屈と詐欺スレスレの紙一重。答えより発想力が試される質問なのかもしれない。

📝 まとめ:正解は「相手に気づかせる」話術だった

🥇 王道は値引き・キャッシュバックなどの実利で釣るタイプ、次いでブランディングで価値を演出するタイプが人気だった。

🥈 一番盛り上がったのは「あなたなら買うか」と逆質問で相手に判断させるテクニック——面接官が「買う」と口にした瞬間に契約成立、という搦め手が高評価。

🎯 結局のところ、正攻法は「付加価値の押しつけ」ではなく「相手自身に必要性を気づかせる」話術。あなたなら、このペンをどう1万円で売り込む?✏️

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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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