📌 スレ概要:ソフトバンク移籍後に7勝0敗・防御率2.21で大活躍している元DeNA投手・上茶谷大河。「なぜ放出したのか」という話題。
原因は横浜時代の怠惰な育成。ベイスターズでは「筋トレをさせていなかった」と本人が明言。体は大きくなったが「デブ」だった。
一方、ソフトバンクは返り値として浜地も勝ちパターン化。現地ドラフト(現ドラ)の本質を理解する稀有なチーム関係が垣間見える。
🎯 PART 1:衝撃の成績発表
昨日は7回 88球 0失点 7奪三振 3被安打 1四球
※筆者ツッコミ → DeNA時代では考えられない数字。一体何が変わったのか?
🎯 PART 2:衝撃の真実 – 横浜は筋トレをさせていなかった
横浜にいると筋トレしないから
「ベイスターズでもトレーニングはしましたが、どちらかというとピラティスのような柔軟系とか自重系の練習に取り組んでいました。体は大きくなっていましたが、悪く言うとデブでしたね」
※筆者ツッコミ → Number誌のインタビューで上茶谷本人が明言。横浜時代は「筋力トレーニング」そのものが不足。
🎯 PART 3:ソフトバンクとDeNAの育成力は天と地ほどの差
横浜って馬鹿なくせに「僕もソフトバンクくんの真似するんだ!!」をやってるよな。真似するのはええけど「なんでやってるのか」とか「育成のために大金を投じる」とかそういう下地があるからホークスは常勝帝国を築けてるんやろ。上っ面だけ真似した結果が「正捕手捨ててゴミ拾い」やで
3試合連続QS中やぞ、0点に抑える必要がある中継ぎよりのらりくらり投げる先発の方が向いてそう
外れないソフトバンク産、二年に一度大当たりの横浜産
※筆者ツッコミ → この差は「運」ではなく「投資」と「育成哲学」。ソフトバンクは二軍強化に巨費を投じるが、横浜は…
🎯 PART 4:現地ドラフト(現ドラ)を理解する稀有なチーム関係
現ドラの趣旨をちゃんと理解してるのはSBと横浜だけよな、あとはゴミ同士交換してるだけ
横浜さんはウチと同じで現ドラの趣旨理解してるから好き、大竹水谷吉田放出して見返りなしなんて寂しいからね😢
※筆者ツッコミ → ソフトバンク側のコメント。実際には上茶谷と浜地の交換で完全なウィンウィンを達成。
🎯 PART 5:返り値としての浜地も大活躍
その対価で得られた浜地も勝ちパターンリリーフでウィンウィンやろ
いい若手といっても横浜にいる限りさして役に立たん奴らでもあるからな、根本の育成力が何とかならん限り現ドラでこうしてしまうのもやむなし
📝 まとめ:横浜から飛び出した才能は必ず化ける
上茶谷・浜地の「現ドラ好事例」から見えるもの
横浜とソフトバンクの関係は「テストケース」。上茶谷がソフトバンクで覚醒した理由は筋トレ=投資。浜地が勝ちパターンで活躍する理由も同じ。
一方、横浜は「有望株の眠らせ屋」。「体は大きくなっていたが、悪く言うとデブ」という自己評価が全て。根本の育成哲学が違えば、いかなる契約も現ドラも無意味。
次は細川の番か。横浜から飛び出した若手は必ず化ける。その一方で本国は…。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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