株主優待生活で知られる桐谷広人さん(75)が、あらためて「もっと現金を使っておけば良かった」と後悔を語ったという話題がエッヂ板に貼られ、投資部の”末路”として一気に盛り上がった。
元プロ棋士から株式投資で財を成し、優待生活の象徴として親しまれてきた桐谷さんだが、資産を築いても使いどころが分からず終わる”投資部あるある”を体現する存在として、エッヂ民から共感と自戒の声が殺到。
「使わない金に意味あるんか」「Die with Zeroやろ」と人生観をめぐる議論にまで発展した本スレを振り返る。
💰 PART 1:「投資部の末路」に貼られた画像がこちら
今からでも遅くないんだから使え
※タイトルだけで「投資部の末路」と即断されるあたり、板内での投資部の評判がうかがえる。
🧮 PART 2:「Die with Zero」論争、勃発
Die with Zeroの精神が大事やな
投資部って絶対こうなるよな
最期は他人に渡るだけなのに自分のために金使わない意味がわからない
金なくて警備員とかやってるジジイよりマシやと思うけどね
※「使わない金に意味はない」と「金があるだけマシ」が同時多発。結局どっちも一理あるから議論が終わらない。
🧓 PART 3:「中年おじさんは資産額しか誇れるものがない」の正論パンチ
中年おじさんは資産額くらいしか他人に誇れるものがないんや
元が棋士やから基本的に動かんのやろな
金あって娯楽は老後の後回しにしてきたジジイって毎回似たようなこと言ってんな
※正論すぎて誰も言い返せない。※正論はやめろ、スレが終わる。
💸 PART 4:「今からでも遅くない」→ワイが代わりに使う説まで登場
ワイが代わりに使っとくわ
倍にして返す
金があるなら病気になっても心配ごとがひとつ減るからええやろ
最後変な女に捕まって遺産取られそう
※「倍にして返す」という投資部特有の口約束が飛び出す。もちろん誰も信じていない。
📝 まとめ:金は使ってこそ、が身に染みる結末に
元プロ棋士から株式投資家へと転身し、株主優待生活の象徴として知られてきた桐谷さん。資産を築いた末に「もっと現金を使えば良かった」と漏らした一言は、エッヂ民の間で「使わない金に意味はあるのか」という普遍的な問いに発展した。
🎯 資産形成に励む投資部のみなさん、老後に同じ後悔をしないための”使い方”、今のうちから考えておいた方が良さそうだ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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