俳優で画家の片岡鶴太郎(71)が、YouTubeチャンネル「ReHacQ−リハック−」に出演し、お笑い時代に「強烈な天才」と感じた4人の実名を告白。挙げたのは『オレたちひょうきん族』で共演したビートたけし・明石家さんま・島田紳助・山田邦子の4人だ。
「さんまさんのキレのある笑い」「たけしさんの独特の存在感」「紳助さんのシニカルで攻撃的な笑い」「邦ちゃんの女性なのに切り込んでいける度胸」と、それぞれの魅力を分析。「これはかなわないものだ」と悟り、自分は俳優・ヨガ・画家という「あるものを大事にする」道を選んだと当時の心境を明かした。
謙虚な”敗北宣言”のはずが、芸スポ+民の反応はまさかの方向へ。「その4人と同格のつもりでいたの?」という辛口ツッコミから始まり、いつの間にかひょうきん族vsドリフ論争にまで発展する大脱線スレになった。
🎯 PART 1:謙虚な告白、まさかのブーメラン展開
えっそいつらと同格のつもりでいたの?
90年代前半くらいまでは鶴太郎メインの番組って結構あったよな
マッチ→小森のおばちゃま→鬼塚のセコンド→バラエティで冠番組→俳優(異人たちとの夏とか終着駅シリーズ)→ヨガ→仙人
※ 「かなわないと悟った」という謙虚な告白に対し、開口一番「そもそも同格だと思ってたの?」の総ツッコミwww 鶴太郎の変遷まとめが秀逸すぎて草。
🎭 PART 2:たけし・さんま・紳助・邦子、それぞれの評価が飛び交う
山田邦子は唯一女性でお笑いの天下取った人
島田紳助は上岡龍太郎のパクリ芸
紳助の話芸ってヤンキーの生態そのまんまなんだよな ハッタリをかまして大きく見せるという
たけしさんまはしょうがないが
紳助ごときなら鶴太郎のほうが上だったろ
※ 4人それぞれへの評価が次々飛び出す展開に。紳助への「ヤンキーの生態そのまま」という分析は言い得て妙すぎて草生える。
🔥 PART 3:まさかの「ひょうきん族 vs ドリフ」論争に発展
ひょうきん族は今見たら寒いだけ
本当に価値あるコンテンツはドリフ関係だけ
>>39
ドリフこそつまんねえけどな
毎回おんなじようなことばっかりやってる
鶴太郎が一番異彩を放っているように映ったが、何かちょっと加藤茶ポジションで子供には取っつきやすかった
>>39
ワイもそう思う ドリフのお笑いはシンプルに分かりやすいのがいい
ひょうきん族に流れた派だが今見て面白いとは思わんし、流行りのギャグみたいな感じだな
※ 天才4人の話から気付けば昭和お笑い戦争に発展。子供向けの分かりやすさで安定のドリフ派と、時代の熱量を推すひょうきん族派の一歩も譲らぬ論争www
🧘 PART 4:実は鶴太郎自身の評価も地味に高い
色々バカにされてたけど最終的には鶴太郎みたいな路線に行くのが正解なのよ
鶴ちゃんは性格良さげだよな。邦子は事務所と喧嘩別れしたけどまだいるし。今では芸術ヨガ変人みたいに思われてるかもしれないが、ゲストとして呼ばれると普通にお笑い忘れてないでバカもやる
「あなたは最も一緒に過ごす時間の長い5人の友達の平均になる」
そういう意味では鶴太郎も天才なんじゃね?
>>13
大河ドラマ 太平記の北条高時の怪演は良かったよ
※ 「天才4人には敵わない」と謙遜していたはずが、いつの間にかスレ内では「鶴太郎路線が正解」「鶴太郎も実は天才」という再評価ムードにwww 謙虚な告白が思わぬ形で本人株を上げる結果に。
💭 PART 5:話はさらに脱線、”昭和の天才ラッシュ”世代論へ
お笑いで最高の天才は板尾創路だと思ってる
お笑いはなぜか昭和20年代から30年代前半生まれまでに才能のある奴が集中している。カトケンからダウンタウンまで
※ 「天才4人」だったはずの話題が、いつの間にか板尾創路、松本人志まで巻き込んだ”お笑い黄金世代は誰だ”論争に発展。鶴太郎発言、脱線力も一級品www
まとめ:「かなわない」と潔く4人の天才に敗北宣言した鶴太郎さんだが、”ないものではなくあるもの”を大事にする生き方を選んだ結果、俳優・画家・ヨガと独自路線で生き残った。スレ民の間では気づけば「鶴太郎の選択こそ正解では」というまさかの再評価に着地している。
あなたにとって、ひょうきん族とドリフ、面白かったのはどっち派でしたか?
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