アメリカで公開された家事ロボ「Figure 02」が話題沸騰。
時給$30でオペレーターとAIが共同制御しながら、掃除・洗濯・食器洗いをスルスル熟々こなす。
見た目はガチロボなのに、動きがめちゃくちゃナチュラルで人間的。スレ民から「これはもう人間いらん」という本気の本音が漏れ出す。
中国企業のロボとも比較されて、テクノロジーの進化に戦慄が走るスレの空気をお届けします。
🎯 PART 1:家事ロボの登場
動画リンク(家事ロボが動く様子)
時給$30で今は人間のオペレーターとAIで共同制御されてるらしい
※現在の段階では完全自動ではなく、人間がしっかり監督している状態ですね。
顔面ルーター人間やん
🎯 PART 2:動きの自然さへの驚き
掃除機も動かすでー🤖
かわよ
すっげ 一緒に掃除したいわ、ワイの掃除術を見て学ばせたい
動きが人間っぽいの凄い これで人間の顔ついてたらもう人間いらんやん
動きがナチュラルやねんな こんなに見た目がロボットやのに動いてるところみたらロボット感がないのはめちゃくちゃ細かいところで人間的な動きしてるって事やろうしすごいわ
※スレ民は既にロボを「同志」として見始めている…?
🎯 PART 3:テクノロジーの加速
セカンドルネッサンスのはじまり
※『マトリックス』シリーズの短編映画「セカンドルネッサンス」は、AIが人間に反逆する近未来を描いたもの。スレ民、フラグを立ててますね…
ちなみにこれが最近話題になってた中国企業の二足歩行ロボや 同じ1倍速で複雑な工程熟してるのにだいぶ早い まぁ人間も動かしてるからっていうのもあるけど
※オペレーター操作とはいえ、アメリカ版の効率性が上回っているようです。
📝 まとめ:家事ロボの時代は既に始まっている
アメリカの家事ロボ「Figure 02」が見せる自然な動きと高い効率性は、もはや「近未来」ではなく「現在の話」。時給$30で人間とAIの共同作業という段階は、単なる過渡期に過ぎないかもしれません。
数年後に完全自動化されたとき、わたしたちの生活はどう変わっているんでしょうか?それとも、スレ民の言う通り「人間いらん」な社会になっちゃうのか…😅
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント