2026年7月21日、NPB(日本野球機構)が「準育成審判員」の新規募集を発表。エッヂ掲示板はまさかの月給25万円という報酬額に騒然となった。
「応募する人はバカ」から始まり、いつの間にか審判の待遇論・人手不足問題まで発展する議論に。
プロ野球ジャッジの裏側を覗くきっかけになった一部始終をまとめた。
🎯 PART 1:NPB公式が「準育成審判員」募集を発表
一般社団法人日本野球機構(NPB)は、NPB準育成審判員として2027年シーズンから新規契約(業務委託)する方を、2026年7月17日(金)から募集いたします。
対象:高卒以上 契約予定人数:若干名
報酬額:月額25万円(消費税等別途加算)
契約期間:2027年3月1日〜2027年11月30日
※筆者コメ:NPB公式発表はこちら。四国アイランドリーグplusやルートインBCリーグでの実戦経験を積む枠とのこと。
😅 PART 2:「応募する人はバカ」からの給与ツッコミ祭り
応募する人ばかですw
給与安すぎて草
よくジャッジ1つで選手の人生変わるだの言うけど給与25万に文句言えんやろ
お前ら契約金合わせていくら貰っとるんや
※プロ野球選手の年俸と比較すると審判の待遇の薄さが浮き彫りに。「イキり散らかす」発言、地味に核心を突いているという声も。
⚾ PART 3:人手不足なのに「狭き門」というリアル
人手不足らしいけど倍率高い狭き門もやで
ひとり足りなくなったからね。。。
※「人手不足」と「狭き門」が同時に成立する不思議な業界事情。現場のリアルな声が垣間見えるやり取り。
🔁 PART 4:「元選手の審判転向、再開してもええやろ」提案も
いい加減元選手からの転向再開してもええやろ
ただし元所属球団の試合には出場できない条件でな
選手側からも舐められとるしな
※待遇改善だけでなく、審判の権威づけとしての「元選手起用」案にも一定の支持が集まった。
📝 まとめ:25万円でプロ野球のジャッジを背負う覚悟
🥇 プロ野球公式戦のジャッジを担う審判員も、まずは月給25万円の「準育成」からスタート。
🥈 選手の年俸との落差にツッコミが殺到する一方、「人手不足なのに狭き門」というリアルな業界事情も浮き彫りに。
🎯 元選手の審判転向再開など、待遇・権威づけ両面での改善案もスレでは飛び交った。
球場の陰でジャッジを支える人たちに、あなたは何を思いますか?⚾
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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