市販食品は当然「美味しい」と思って買うもの。だが時に、買ったことを後悔するほど不味い商品に出会うことがある。このスレは、なんJ民が「実際に捨てた」ほど不味かった市販品の恐怖体験を共有する一品。ガリガリくん、辛ラーメン、奈良漬…心に残る不味さの記憶に、スレは大盛り上がりだ。
🎯 PART 1:出発点『ガリガリくん・辛ラーメン・ペペロンチーノの三大不味い食べ物』
辛ラーメンはガチで不味かった
あとローソンの大盛りペペロンチーノ
初めてコンビニ弁当でちゃんと捨てた
ガリガリくんナポリタン
※「捨てた」という言葉の重さ。コンビニ弁当でさえ食べきるなんJ民が、本気で棄却した商品たちが登場。最初の三大不味い食べ物が立ちはだかる。
🎯 PART 2:アイス界の黒歴史『ガリガリくんシリーズの失敗作群』
自分で買って捨てた唯一の食べ物や
あんま覚えてないけど一口かじってこれはダメやと
ガリガリくんコンポタは捨てた
※ガリガリくんの失敗作群がこれほど多数いるとは。ナポリタン、コンポタ…「一口かじってこれはダメや」というリアルな判定が、見事な不味さの共有になっている。限定・新作挑戦は気をつけるべきという教訓である。
🎯 PART 3:『海外製品は「粘土の味」説に統一見解』
大昔の中国産うなぎ
ゴムみたいな感じだった
アメリカの菓子やべーグルは不味かったな着色料たっぷりで砂糖の固まり食ってるようだった
海外のお菓子とかろくなイメージねぇや
日本のはようやっとる
※海外製品についての証言が相次ぐ。中国産うなぎの「ゴムみたいな感じ」、アメリカの菓子の「砂糖の固まり」という具体的な不快感の表現。最後には「日本のはようやっとる」という賛辞も。品質格差が日本の食品業界の強さを物語る。
🎯 PART 4:『人工甘味料と限定チャレンジの永遠の罠』
ちょっと前にコーヒー炭酸みたいなの出てたけどあれも捨てたわ
コーヒー炭酸は発祥が1950年代だから
もう70年くらい各社が定期的に挑戦しては失敗して撤退してるジャンルなんだよね
ブレンディのスティックコーヒーは不味かった
あとアイスカフェラテも糞不味すぎて開発者殴りたい
※「70年挑戦し続ける」という背景が明かされる。コーヒー炭酸の失敗は単なる商品の問題ではなく、業界的な永遠の課題らしい。人工甘味料を使った飲料や限定チャレンジ系は本当に危険だという教訓である。
🎯 PART 5:『好みの相違論争勃発・奈良漬NG勢が大集結』
文句は散々受け付ける覚悟でいう
高菜 なにがうまいねん
高菜普通に美味いやん
おにぎりの3〜5位を常に維持してる感ある
奈良漬かな
もう二度と食わん
奈良漬はワイもアカン
汁が染みたご飯も捨てるレベル
奈良漬アカン人が多くて少し安心w
※好みが真逆に割れた瞬間。高菜は「おにぎりの3〜5位」派と「何がうまいねん」派で真っ二つ。しかし奈良漬については統一見解に近い「アカン」の声。「汁が染みたご飯も捨てる」というレベルの嫌悪感は、さすがに異論の余地がない。
🎯 PART 6:『トップバリュの低価格への代償』
トップバリュのきのこ味のパスタソース
トップバリュー、稀に酷すぎるもんあるよなぁ
トップバリュのPB商品はちゃんとマズいの多い
※「稀に酷すぎるもん」という表現が秀逸。低価格戦略のイオン・トップバリュも、たまに品質管理で大きくこぼす商品が出てくるということだろう。「安かろう悪かろう」の法則が時々発動する恐怖がここに。
📝 最後に:『本当の不味さは稀,好き嫌いは多い』
このスレを通じて見えてくるのは、「不味い」と「好き嫌い」の境界線。奈良漬は多数が本気で捨てる不味さを認定したが、高菜やわかめごはんはまっぷたつに割れた。ガリガリくんの失敗作やトップバリュの地雷商品は、本当の意味で「買ったことを後悔する」レベルの不味さだ。
市販食品の大半は当然「美味しい」レベルで売られている。だからこそ、時に出会う本気で不味い商品は、強く心に刻まれるのだろう。なんJ民の「実際に捨てた」という言葉の重さが、すべてを物語っている。あなたの「心に残る不味さ」は何だろうか?
※本記事はopen2ch livejupiter板のコメントを引用・整理したものです。


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