本日発売されたばかりの新作ゲーム『カルドセプトビギンズ』(すごろく×カードゲーム)が、発売日にもかかわらずエッヂ掲示板で全然話題になっていない自虐スレが立ち上がりました。
プレイした人からの評価は決して悪くないのに、いかんせん知名度が低い。そして長年にわたり「続編が出たら買うわ」と言われ続けてきた悲しき運命のゲーム。そのもう一つの理由とは…?
🎯 PART 1:発売日のはずが…全く話題になっていない
ちなワイもやってない
※スレ主自身が未プレイという壮大な自虐のスタート。「発売日なのに本人も買ってない」という事実が全てを物語っている。
ワイクソガキ的にはあんな盛り上がってるのよう分からんのやが結構人気なゲームなん?
🎯 PART 2:実は評価は高い…問題は知名度
あんま売れてないけどプレイした人からの評価は高いシリーズ
元々マイナーゲームだからな ニンダイで話題になっただけで
※任天堂ダイレクト(ニンダイ)で一瞬話題になったものの、それだけ。知名度という壁が立ちはだかっている。
🎯 PART 3:『売れない理由』3つの指摘
【理由1】カードイラストが微妙
何度も言われてるけどカードイラストがワクワクしないわ
体験版くらい事前に出せばええのに 新規でいきなり買おうとはなかなかならんやろ
【理由2】ゲームテンポが長い
CPU2人対戦だと比較的小さいマップでも1戦30分くらいはかかるし、デカいマップで4人対戦とかだと軽く1時間以上かかる 一応中断もできるけど、サクッとプレイしたいって人にはあまり向かんゲーム
そのゲーム性やからマッチングとか余裕で過疎るしランクマとかまともに作れないんよね 休憩とかの空いてる時間では遊べないし2,3戦でもう1日の空いてる時間潰れてまう
🎯 PART 4:意外な有名人プレイヤーたち
冨樫がやってることしか知らないゲーム
ひろゆきもやってるぞ
※漫画家・冨樫義博はプレイ動画配信でおなじみ、2ちゃんねる創設者のひろゆきも愛好者。意外と「知ってる人は知ってる」ゲーム。
🎯 PART 5:『続編でたら買うわ』の呪い
塊魂 ラタタン カルドセプト 続編でたら買うわ的な空気に騙されたゲームたち
※秀逸。「面白いけど売れない」「でも評価は高い」という独特のポジションにいるゲーム群。塊魂やラタタンと同じく、「いつかやろう」と言われ続け、でも実際には買われないというサイクルに。
これから買うで イラストは不満やけどな
📝 まとめ:『続編でたら買うわ』の悲しき現実
発売日なのに誰もやってない『カルドセプトビギンズ』。でも実際にプレイした人からの評価は決して悪くない。問題は知名度の低さ、イラストへの違和感、1戦が長すぎるゲームテンポのトリプルパンチ。
そして『塊魂』『ラタタン』と同じく、このゲームもまた「続編でたら買うわ」という名目で先送りされ続ける運命を背負わされたのか。有名人プレイヤー(冨樫義博・ひろゆき)の愛好を支える一方で、市場では認識されないまま…。あなたは「続編でたら買う」で終わらせたゲーム、いくつありますか?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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