去年あれだけSNSやTVCMで見かけた「ギルティ炭酸」ことNOPEが、いつの間にか話題に上らなくなっとることにガリレオ民が気づいて盛り上がっとるのだ(´・ω・`)
「あんなに売れたのに…」から始まったスレは、1本で角砂糖約28個分(約84g)の糖質という数字ネタや、過剰なステマ疑惑、味の評判まで一気に噴出する展開に(゚д゚)
マーケティング手法自体は「痺れた」「好きだった」と評価する声もあり、“味さえ良ければ”という惜しむ声も目立ったで。
ブームの盛衰をガリレオ民がどう見ていたか、まとめてみたw(゚∀゚)
🎯 PART 1:事の発端「あんなに売れたのに」
あんなに売れたのに…
生産終了されてから惜しまれるやつ
※「あの時のブーム、今どこ行った」案件、ガリレオ民は敏感に反応するなw
🎯 PART 2:過剰ステマ疑惑
今時あんなわかりやすいステマなかなかお目にかからん
一消費者のフリをしてNOPEスレ立てまくる所とか
儲かり過ぎて宣伝広告費用が余ってたんだろ?そうとしか考えられん
※「スレ立てまくり」疑惑は当時から囁かれとった話やな……
🎯 PART 3:気になる味の評判
糖質が生活習慣病の諸悪の根源てなってきてるのに一本に約84g(角砂糖約28個分)はいかんでしょ
キャッチコピーからしてもっとエナドリとかに近いようなジャンクっぽい飲み物かと思ったら、実際はフルーティという。なんか思ってたのと違った
※角砂糖28個分はなかなかインパクトある数字やな……
🎯 PART 4:マーケティングは評価するけど味が……
これマーケティング手法はすごい好きだったわ!ちゃんとメーカーがストリートに降りてきてたブランディングしてたからな。本当に好きなブランドになった。唯一の欠点は普通に味がまずいことだけや
デザインやブランディングは好き、味は嫌い。中身だけペプシにすり替えて売ってくれ
※ブランディング満点・味だけ“致命傷”という、なんとも惜しい評価やな(゚∀゚)
🎯 PART 5:現在地とオチ
サントリの割に人工甘味料使わず高カロリーが評価できる。600PETはいらんが缶は定番で残してくれ
出荷数でドヤってるけど安くしてもなかなか売れなくて小売が泣いてるんですよ
※盛者必衰、ブームの末路をガリレオ民は最後までしっかり見届けたんやな……
📝 まとめ:ブランディング満点、あとは味次第だった
🥇 話題性・ブランディング:「好きなブランドになった」という声が出るほど高評価
🥈 味:角砂糖28個分の甘さが最後まで壁になった
🎯 結論:宣伝の勝利と味の敗北、この二つが同時に語られる珍しいブームやったんやな
あなたはNOPE、飲んだことある派?名前だけ知ってる派?🥤
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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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