2018年を最後に開催されていないAKBグループ選抜総選挙。「今もしまたやったら1位になるのは誰なのか」を裏住民たちが本気で語り合うスレが盛り上がっていた。
懐かしの順位表を引っ張り出す者、支店戦争の記憶を蘇らせる者、見たかった”if”の年を語る者……ドルヲタたちの本気の考察合戦をまとめた。
🎯 PART 1:まずは「誰なん」から始まった
単刀直入に誰なん
過去の総選挙の圧倒的強さからSKEだと思われるけど名前は分からない
※いきなり核心を突く一言から始まったこのスレ。「誰が1位か分からない」ということ自体が、総選挙が無くなって久しいことを物語っている。
📊 PART 2:懐かしの順位表が発掘される
そもそも前回の総選挙順位すら忘れてしまったよ、NGTが強かったのだけ覚えてるが‥
>>8
前回の総選挙から卒業メンバー抜いたら
1位 岩立沙穂(AKB48)
2位 西潟茉莉奈(NGT48)
3位 小栗有以(AKB48)
4位 福岡聖菜(AKB48)
5位 渕上舞(HKT48)
……以下、熊崎晴香・倉野尾成美・鎌田菜月・秋吉優花・豊永阿紀と続く
>>11
2018年って最近だと思ったら8年前だしね
むしろ岩立・西潟・渕上・熊崎・鎌田・栗原はすごい頑張ってるなって
※忘れられていたようで、いざ掘り起こすと当時のランクインメンバーの多くが今も現役で頑張っていることに気づかされる住民たち。8年という歳月の重みがコメントからにじむ。
💥 PART 3:総選挙が無くなった”あの事件”の記憶
前のリクアワと総選挙がNGT独壇場だったけど事件により崩壊した感じ
NGTとSKEの支店2つがずっと強すぎて結局廃止になった流れよね
NMBの弱さも伝説だった
不人気のベテランが強くて人気の若手が弱いのが総選挙だぞ
※総選挙終了の背景には各支店の過剰投票合戦や、NGT48を巡る過去の不祥事があったことは住民も共通認識のよう。詳細を蒸し返すことより「あの熱狂は何だったのか」を懐かしむトーンが中心だった。
🌀 PART 4:見たかった”if”の年
2019年はプデュメンの動向を見たかったし、2022年は本田仁美と渋谷凪咲の動向を見たかった
もう当時よりオタクの数が減ってるから1人の太ヲタで波乱必至
※総選挙が続いていたら見られたはずの”もしも”を語るのも、長年応援してきたヲタクならではの楽しみ方。今なお推しへの愛が全く冷めていないのが伝わってくる。
🏢 PART 5:支店対決は永遠のロマン(と若干のいざこざ)
ここぞとばかりに支店ヲタが出しゃばるのは間違いない
※本店・支店を巡るライバル意識は総選挙名物。個人攻撃にならない程度の軽口として、今も裏住民たちのお約束ネタになっている。
👯 PART 6:グループ横断で名前が挙がる現メンバーたち
AKB48・SKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48それぞれから、今の勢いを感じるメンバーの名前がずらりと挙げられていく。千葉恵里や佐藤佳穂など、各グループの現在の顔ぶれが並ぶ結果に
※特定の1人を推す声も多い一方で、グループ全体の”今の顔”を並べて語る流れが心地よかったパート。裏住民の推し愛の広さがうかがえる。
📝 まとめ:総選挙は無くとも、推す気持ちは変わらない
🥇 8年前の順位表を覚えているファンがまだこれだけいること自体が凄い
🥈 NGT・SKE支店戦争や不祥事の記憶は消えないが、それも含めて”あの時代”として懐かしむ空気
🎯 総選挙は終わっても、各グループの「今の推し」を語り合う熱量は健在
もし本当に総選挙が復活したら、一体誰が頂点に立つのか——気になる住民は多いはず。今はそれぞれの現場で推しを見守り続けたい。
※本記事は5ch「AKBサロン(裏)」のコメントを引用・整理したものです。


コメント
アタシに決まってんじゃん
荻野さんは不正なのでダメですよ