Netflix映画『THE RIBBON HERO リボンヒーロー』(2026年8月8日配信)で、手塚治虫『リボンの騎士』を原案にした主人公・サファイアの声優にお笑いコンビ・ラランドのサーヤ(30)が起用され、賛否を呼んでいる。また2027年放送予定のフジテレビアニメ『尚善』にはSnow Man・佐久間大介がオーディション選抜で声優抜擢。芸スポ板に1002件の反応が集まった。
🎯 PART 1:また声優論争が勃発…今度はラランドのサーヤが主役
リボンヒーローなんて爆死が確定してるアニメ、どうでも良いじゃん
そもそも誰が観るのって作品
還暦超えのジジババ層狙ってるのか?
※コメント欄では「今さらリボンの騎士?」「作品ありきで声優を選べ」という意見が序盤から飛び交う展開に。芸スポ民には「そもそも知名度ある作品なのか」というリアルな視線がある。
😤 PART 2:批判勢「素人が主役はさすがに無理がある」
声優「素人は出てくんな」
主人公はあかんやろw
俳優肯定派のワイでもさすがにこれは酷いと思う
芸能人の声優のものは
観ません
買いません
ゴミです
成功例が無いとは言わないけど
失敗例が多すぎるし失敗の内容が酷すぎる
※批判派は単なる感情論ではなく、「失敗実績が蓄積されている」という経験則から否定している。特に「主人公級は許せん」という声は声優ファン以外からも多かった。
💰 PART 3:「結局は金と話題作り」リアリスト視点
B級芸人なんて宣伝効果も無いし誰得よ
スノーマンはまだ金出すファン抱えてるからわかるけど
ラランドなんて売れてない芸人使って誰が金出すんだ
客引きにもならんだろ
いろいろ重なると手塚治虫のことなんかどうでもいいリスペクトゼロ企画だって分かるな
手塚原作なら企画が通るというだけで
※「Snow Manならファン動員できるから金になる」「ラランドでは宣伝効果すら疑問」という経済合理性の話になっていた。「手塚ブランドを使いたかっただけ」説も浮上。
🤔 PART 4:擁護・中立派「上手ければいいじゃないか」
芸能人声優は上手ければ良いが
昨今の量産型声優の声、喋り方は全員吐き気がする
嫌なら見るなよ鬱陶しい連中だなあ
キャスティングする側にもなれずただのアニメ好きで一生終えるだけの人生になった自分のせいだろ
アニメ作ってる側はお前らよりアニメが好きで必死だよ
そいつらの選んだモノに納得出来ないならもはや見ないしかない
声優の作った声ではなく
自然な演技(素人)を欲しがる制作者がいるんだよ
蛙亭の中野の声は下手な声優よりいいね うる星やつらは良かった 唯一無二
※「自然な演技を求めるジブリ的な発想」「量産型声優より個性のある人の方が良い場合もある」という擁護論も一定数。声優専業への不満と芸能人起用への不満が複雑に交差していた。
📚 PART 5:歴史が証明する「成功例と伝説の失敗例」
宇多田ヒカルのピノコ思い出すよね
石田ゆり子もなんか後悔してるみたい感じで言ってたな
もののけ姫でやっぱ浮いてるもんね
言うてレジェンド声優たちはみんな役者上がりですがな
最近だとインサイド・ヘッド2の多部未華子が声優と遜色無くて本当にビックリした
あまりにも上手い 感動した
宇多田ヒカルや篠田麻里子みたいな伝説級に下手なこともあるけど
遊戯王の風間みたいに主人公が棒読みな下手くそで回を重ねるごとに上手くなり、
最終的にはファンから愛される作品の看板になっちゃうパターンもあるからなぁ…
モロの声はボソボソ感を出しながらちゃんと聞こえるのが凄いと思った
やっぱ基礎ができてると違うんだわ、あれが素人にやらせたらまったく聞こえなくなる
※「宇多田ヒカルのピノコ」「篠田麻里子の伝説の棒読み」「多部未華子の予想外の上手さ」など、過去の具体例が次々と出てきた。遊戯王の風間俊介が「回を重ねるごとに上手くなって愛された」という話も印象的。
📝 まとめ:芸スポ民の最終的な評決は
芸人でも上手ければ問題無い
サーヤの声は前任者と似てるし違和感無いかも
結論としては芸スポ民の大勢は「上手ければOK、下手なら許せない」という至極シンプルな判断軸に落ち着いた。批判派も「芸能人=全員NG」ではなく「素人主役=実績なしならNG」という立場が多数派だ。
🎯 ポイント整理:
① ラランド・サーヤは声優初挑戦で手塚治虫原作の主人公 → ハードル高すぎる懸念あり
② Snow Man・佐久間はオーディション通過・過去実績あり → 批判が少ない
③ 過去には多部未華子のような驚きの成功例も存在する
④ 「結局は金と話題作り」というリアリスト視点が最多同意を集めた
8月8日の配信後に「実際どうだった?」という評価が確定する。8月に答え合わせしましょう。✨
※本記事は5ちゃんねる芸能・音楽・スポーツニュース速報のコメントを引用・整理したものです。


コメント
声の出演は初だった(はず)のかまじい=菅原文太は本当に上手というか、超はまり役だったと思っている
湯婆婆・銭婆=夏木マリ、ドーラ=初井言榮、熊徹=役所広司などなど・・・はまり役の俳優さんは沢山居る