【話題】桐谷さん(77)、大暴落でも目が見えないまま爆買い→「伝説再び」の声相次ぐ

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株主優待生活で知られる桐谷広人さん(77)が、11月7日未明の東京市場大暴落のタイミングで6銘柄を買い増ししたことをX(旧Twitter)で報告した。

注目を集めたのは買い方そのものより、糖尿病の定期検診で瞳孔を広げる目薬を差した直後で「目がよく見えない」状態のまま取引していたという一言。エッヂ掲示板では「伝説の投資家」への驚きと心配、そして恒例の「上級国民」論争が入り混じる展開になった。

📌 出典:エッヂ掲示板「勝ち組老人桐谷広人さん(77)、昨日の東京市場大暴落を受けて 持ち株と評価額を全公開!!!!!」

🎯 PART 1:本人の投稿がすでに規格外

桐谷広人・桐谷さん【公式】のポストより:「一昨年の8月5日の暴落は20余銘柄買い、去年4月のトランプ関税で暴落した時は50余銘柄買い、すべての銘柄を雑誌に載せました。今日の暴落は、前からの指値が4つ入り、午後1時に起きて、6銘柄買いました(多くはナンピン買い)」「糖尿病なので、定期的に眼科を受診しています。今日は瞳孔を広げる目薬を差したので暫くよく目が見えませんでした」

桐谷さんの投稿画像

😲 PART 2:「いつも通りすぎる」とスレ民の反応

投資好きなんやろな。どんな銘柄なのかわからんのばっかり

この人って普通にインデックス投資してたら今の何倍も資産あるよな

常に現ナマ一億もって暴落に備えてるらしいか。これでまあ数千万資産増えるな

👀 PART 3:「目が見えないまま取引」に心配の声

そんな太ってる人じゃないよね、毎日自転車に乗って運動もできていただろうに糖尿病なんかぁ

>>7 優待生活で外食とインスタント食品ばかりの食事やん

糖尿病には2つタイプがあるからな。痩せ型でもなるタイプがある

※筆者ツッコミ → 目が見えない状態で発注するのは正直おすすめできない。ネタとして盛り上がっているが、桐谷さんは複数口座・複数指値で管理しているベテランだからこそ成立する荒業である。

♟️ PART 4:元プロ棋士という経歴とリーマン時代の黒歴史

元プロ棋士って時点で上澄みの上澄みのわけやが

でも桐谷さんはリーマンショックのときに信用取引でめちゃくちゃヤラれて追証数千万確定、落ちに落ちた現物株強制決済でほとんど資産溶かしかけたんだよな。親に数千万借りて乗り切って助かったとか

>>20 アメ株信用取引してて眠れなかったみたいなこと言ってた気がする

💬 PART 5:恒例の「上級国民」論争へ発展

普通の人の何倍も高収入で極貧生活してるからそれからしたら全然資産増えてない

桐谷さんの生活には憧れないわ。結婚しないやつらはこれに憧れてるらしいが

🏆 PART 6:結局みんな認める「成功の秘訣」

バフェット氏なんかもそうやけど、こういう場面できっちり買い注文入れられるところが成功の秘訣なんやろな

結局入金力が全て。ポジションを持てるのは結局金があるからだし、この時点でこんだけ分散してぶっ込めるのはそもそも手元に資金ないと無理や

📝 まとめ:暴落も笑って買い増しする”伝説”

目が見えない状態でも指値を信じて発注できるのは、複数口座・複数銘柄を長年管理してきた桐谷さんならではの経験則があってこそ。リーマンショックで資産を溶かしかけた過去も含めて、暴落のたびに名前が挙がるのは伊達ではないという結論に落ち着いた。次の暴落でも、また桐谷さんの”全公開”ポストが見られそうだ。

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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