野球シミュレーションゲーム「パワプロ2026」のペナントモードを40年間も回し続けたという猛者が、エッヂ掲示板で経過を報告して盛り上がっている(゚∀゚)
長期シーズンならではの「あるある」や、ベテランゲーマーたちの育成ノウハウが次々と披露される展開になった。
🎯 PART 1:40年プレイの報告に住民集結
座礁買ってやったけどパワプロてよう出来とるな マンネリしないようにちゃんと選手育つやん
知らん パワプロは2022までしかやってない
💥 PART 2:年数を重ねるほど投手陣が「投壊」
30年くらい回したらエグいくらい投壊せんか 萎えるわ
野手の2000本は割と育つけど投手は通算150勝すら難しい、リリーフの殿堂入りばかり増えていく
今作いくら設定いじっても成績悪い投手を自動で抹消せずに投げさせ続けるんやけど前作からこんな酷かったっけ?
※筆者ツッコミ → シミュレーション速度を上げるほど、球団側の投手起用AIの粗さが目立ってくるというのは長年プレイヤーの共通認識らしい。
🧠 PART 3:野手育成は逆に伸び悩むという説も
逆やわ野手育たん そこそこミートあるのにOPS.600すら乗らんことあるのなんやねん
ミート型はアベヒ付けとけば育つわ
🛠 PART 4:ベテランがこっそり明かす裏技
能力強くても早熟で通算もそんな伸びそうにないやつは他チームの契約更改操作してクビにして最下位のチームに送り込んどるで 自チームだけの操作じゃ流石にバランス限界ある
40年という超長期シミュレーションならではの「球界のバランス調整」まで自力で行うプレイヤーの知恵に、スレでは「はえ~」という感嘆の声も上がった。
📝 まとめ:40年分のドラマが詰まったペナント
投手の消耗、野手の伸び悩み、そしてベテランプレイヤーだけが知る育成テクニック——40年分のペナントには、ゲームシステムの癖までまるごと詰まっていた。あなたのパワプロ、架空の名球会選手は何人誕生しただろうか。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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