Mr.Children、最後の大ヒット曲は2008年の「HANABI」ではないか——。エッヂ掲示板に立ったこの指摘に、板がざわついている(´・ω・`)
B’zやスピッツなど同世代バンドが今も新曲をヒットさせる中、ミスチルだけ18年近く大ヒットが無いという”事実”を突きつけられた格好だ。
🎯 PART 1:「ライバルは出してるのに」が発端
「ライバルのB’zやスピッツは何曲も出してるのに」
桑田佳祐って異常だよな
枯れるの早すぎだろ
※サザンの桑田佳祐さんは70歳を超えてなお現役。比較対象にされたミスチル(桜井和寿さん56歳)はまだ”若手”のはずなのだが…。
🎯 PART 2:「スケール感が無くなった」という分析
スケール感が無くなったんよ。何となく壮大な感じでやってれば良いものを、変に内面掘り下げるような曲になってからつまらなくなったわ
名もなき詩は名曲や
90年代のミスチルは凄かったけどそこまでだわな、2000年以降ほぼ記憶に無い
※90年代の金字塔「名もなき詩」クラスの評価を今も得ているのは、やはり2000年以前の楽曲が中心という声が目立った。
🎯 PART 3:「コバタケが逃げたから」説
「コバタケが逃げたから」
桜井のアイデアをコバタケが売れ線に仕上げてたんやろ
コバタケに戻ってきてもらうとこからやね
※名プロデューサー・小林武史氏(通称コバタケ)が長年の体制から離れたことを、売れ線曲が減った要因に挙げる声が複数あった。
🎯 PART 4:「アニソン落ちしろ」という過激な提案も
桑田ですらアニソンやる時代なんやしミスチルもアニソン落ちしたほうがええで。ワンピの新OPとかいけるやろ
>>40 / もうワンピの曲やっとる
ミセスにファン層ごっそり持ってかれたな
※意外にもミスチルは既にアニメ映画主題歌を手がけており、提案はすでに実現済みだった模様。むしろ「Mrs. GREEN APPLE」に客層を奪われた説の方が板では支持を集めた。
📝 まとめ:平成の象徴は今、虚無期間に
「ミスチルって平成の象徴みたいなもん」という声に象徴されるように、90年代〜2000年代前半の国民的ヒットメーカーというイメージは今も根強い。一方で「今は何聴いても虚無」「足音以降マジで知らん」という評価も目立ち、2008年のHANABIを境に大ヒット曲が出ていないという指摘自体への反論は少なかった。コバタケ復帰待望論からアニソン転向案まで、板の議論はミスチルへの愛憎が入り混じったものに。あなたが最後に聴いたミスチルの新曲はいつですか?
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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