かつて国内でミリオンセラーを連発していた『ロックマンエグゼ』シリーズ。その栄光から一転、後継作『流星のロックマン』への移行を境に失速し、シリーズそのものが長く眠ることになった(´・ω・`)エッヂでは「なぜエグゼは終わったのか」を本気で語り合うスレが立ち、古参ゲーマーたちが原因分析を始めた。
🎯 PART 1:「神ゲーやったのに」なぜ終わった?
なんでや?神ゲーやったのに
流星のロックマンとかいう順当に売上落として消えた奴
⚔️ PART 2:戦犯は「流星」での戦闘システム変更
流星のロックマンで横移動しかなくなって劣化したときは意味わからんかったわ
流星は戦闘周りのゲームシステムさえエグゼを踏襲してればかなり名作になったんやないかな
キャラデザとストーリーは普通にエグゼよりええのに勿体無いわ
※キャラとストーリーは評価されつつ「戦闘」だけで失速したというのは、ゲームにとって一番痛いパターンかもしれない。
🏆 PART 3:古参が選ぶ「本当に面白い」のは3・5・6
1,2は普通にクソゲーやし3もめんどくせえ要素多すぎてだるい
順当に5,6がおもろい
3まではまだしもそれ以降はクソゲーよりだろ
💭 PART 4:コレクション移植とエグゼ7待望論
ロックマンエグゼ7待ってるで
エグゼコレクションもアプデで流星みたいにエンカウント率いじれるようにしてほしい
📝 まとめ:戦闘システムこそがエグゼの核だった
キャラデザもストーリーも評価されていた『流星のロックマン』が苦戦した最大の理由は、ファンが愛していた「戦闘システムそのもの」を変えてしまったことにあるという結論でスレは落ち着いた。コレクション版のアプデや完全新作を望む声は今も根強い。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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