東京・四ツ谷の一角で、2頭のヤギが黙々と草を食べ続けている。(゚∀゚)
「草刈りロボット」ならぬ「草刈りヤギ」が、わずか2週間で生い茂った雑草地帯を丸裸にしたと話題になっている。
その現場写真がエッヂ掲示板に投下され、スレはほのぼのコメントで溢れた。
🐐 PART 1:これが「ようやっとる」現場
2匹でここまでやれるんか?
コスパエグいやん
※都心のど真ん中、しかも上智大学近くの一角とあって「東京のど真ん中にこんなんあるんか」と驚く声も多数。遺跡が出て開発が止まった土地で、除草のあいだだけヤギがレンタルされているらしい。
💰 PART 2:気になるお値段は?
1ヶ月間でレンタル4万円かかるのかよ
安くね?ていうか安すぎだろ
ヤギとシルバー人材センターに依頼するのどっちが安いんやろ
シルバー人材センターや芝刈り機より人件費がかからず、しかも「寂しがり屋で2匹以上じゃないとストレス溜まる」ため必ずセットで貸し出されるという豆知識も飛び出し、スレ民の心を掴んだ。
🌱 PART 3:ヤギのすごい食欲の秘密
草食動物ってめっちゃ食うんよな
草むらに牛を放牧する動画Youtubeにあるけど1ヶ月くらいで草一本生えてない土剥き出しの土地になってた
ヤギは根っこまで食う
羊は根っこまでは食わない
ヤギって人なつっこいよな
※ただし根っこまで食べ尽くすぶん、再生のしすぎも心配の声あり。うんちで土が肥えて逆に草が育ちやすくなる説もスレ内で飛び出すなど、ちょっとした草刈り動物学講座になっていた。
📝 まとめ:東京のオアシス、ヤギ2頭の仕事ぶり
「この周辺だけ空気がほんわかしとる」というコメントが象徴するように、都会の片隅で黙々と草を食べ続ける2頭のヤギは、ちょっとした清涼剤になっているようだ。冬になって草がなくなったらどうなるのか、気になる人はぜひ現地を覗いてみてほしい。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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