農水相の恫喝音声問題で火だるま状態の簗和生農水相が、また新たな火種を抱えることになった。
国会答弁に向けて官僚に用意させた謝罪スピーチの文面から、「私の未熟さの極み」という一文がこっそり削除されていたことが発覚し、エッヂ掲示板で話題になっている。
「他人に書かせた謝罪文」という構図そのものへの疑問も重なり、スレは静かな怒りに包まれた。
🎯 PART 1:削除の発覚、スレ住民はすぐに本質を見抜く
わざわざ消すあたりが性格出てるわ
これもう終わりの始まりやろ
📝 PART 2:「謝罪文を官僚に書かせる」こと自体への疑問
謝罪案を官僚に用意してもらってんの!?
大臣じゃなく議員としての謝罪とか言ってなかったっけ?
謝罪文を用意させるってなに?
他人の反省文書くのが官僚の仕事なの?
※そもそも「反省文を人に書かせる」という時点で説得力を失っている、というのがスレの大枠の空気である。
🤔 PART 3:「削除は妥当」という意外な擁護論も
まあでも未熟さの極みって話ではないから削除は妥当やろ
自民党全体が腐っとるんやし
勝手に誤解した国民が悪いんやし
削除は妥当やろ
🖼 PART 4:「戒めます」before/afterがシュールすぎる
📺 PART 5:上田晋也がテレビでピシャリ
上田晋也、簗農水相の「誤解を招いた」連発にぴしゃり「いやいや、言葉通り受け止めてますよ」
※筆者ツッコミ → 「誤解を招いた」という逃げ口上を、テレビの前でズバリ切ったのは痛快だった。言葉はそのまま受け止められるからこそ、言葉選びには責任が伴う。
反省文を人に書かせ、気に入らない一文は黒歴史のようにこっそり消す。その一方で「削除は妥当」という声も一定数あり、評価は単純な炎上一辺倒ではない。ただ、言葉の軽さが指摘され続けているという点は共通しているようだ。この一件、国会でどこまで追及されるのか注目したい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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