【悲報】小島秀夫氏、ソニーに新作ゲーム開発中止を通告される→理由は説明なしwww

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小島秀夫氏が自身のスタジオで開発中だった新作『PHYSINT』。ソニー(SIE)から開発資金の提供を打ち切られ、事実上の開発中止に追い込まれたことがインタビューで明らかになった。

「今、何とおっしゃいましたか?」――突然のZoom通告に、小島氏本人も理解が追いつかなかったという生々しいやり取りが公開され、ガリレオ板でも大きな話題に。

理由の説明は一切なしという展開に、住人たちは同情半分・冷静な業界分析半分で盛り上がっている。

過去にもコナミとの決別劇で話題になった小島氏。「またか」という空気も漂う中、今回はどんな反応が飛び交ったのか見ていこう。

📌 出典:5ch なんでも実況(ガリレオ)「【悲報】ソニーさん、プレステダイレクトで華々しく発表したタイトルを一方的に中止して無視してしまう」

💥 PART 1:事の発端は突然のZoom通告

「そこで『PHYSINT』の開発資金をこれ以上提供できないと言われました。僕はショックを受け、『今、何とおっしゃいましたか?』と聞き返しました」(IGN Japanのインタビューより/関連画像:画像1・画像2)

プレステさん…

小島、おまえもう船降りろ

※筆者ツッコミ 説明なしの一方的な通告というのはなかなか衝撃的。ビジネスとはいえドライすぎる幕引きである。

📊 PART 2:過去の類似ケースと比較する住人たち

龍が如くの名越の新作と同じでしょ。完成までにさらに数年、ここから更に100億円クレクレしたパターン

デススト2が200万本だっけ。全然足りないな。ウルヴァリンは400万本売らないと赤字になるって話だし、これもそのくらい開発費かかってるだろうな

ゴーストオブヨーテイが思いのほか売れんかったらしい

もう2年開発してるのに、発売は2030年以降なんだろ?さすがに待てないと判断されたのでは(関連画像)

※筆者ツッコミ 「AAAタイトルは数百万本売れて当たり前」という今のゲーム業界の厳しさが、住人たちの分析からにじみ出ている。

🎮 PART 3:冷静な業界構造の分析組

半導体需要がしっちゃかめっちゃかになってPS6出す目算も立たなくなったからやめにしたんやと思う

今はもう世界で500万本売れないと赤字になるゲームばかりなんだな。そのうち滅びそう

これゲーム業界以外で考えればわかるはず。これから10年何も成果がわからない開発があって会社が収益悪化してるんだから切られることはあるよねで終わる話

全然円満解決じゃなくて草。しかしこれでも速攻でMSがスポンサーにつくんだしやっぱ小島ブランドってすげーわ

※筆者ツッコミ 切られた瞬間にマイクロソフトが動くあたり、業界内での小島氏の評価の高さが逆説的に伝わってくる。

📝 まとめ:ゲーム業界の厳しさを象徴する一件に

🥇 通告方法:説明なしのZoom一本
🥈 過去の類似例:名越氏の新作、デスストランディング2、ゴースト・オブ・ヨウテイ
🎯 住人の総意:「AAA開発費高騰で誰が切られてもおかしくない時代」

小島氏は既にマイクロソフトの支援で新作の開発が決まっているとも報じられており、今回の一件が今後のキャリアにどう影響するかは要注目だ。

あなたは今回のソニーの判断、妥当だと思うだろうか(゚д゚)

※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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