新作映画『バイオハザード』がまさかの北米初動6000万ドルで首位発進、世界初動1億ドル突破。(゚∀゚)
「主人公が超能力も使えない冴えない一般人」という異色設定でファンをザワつかせていたが、蓋を開けてみればシリーズ史上最大のヒットに。
カプコン30周年に間に合わせるための”執念”の裏側から、歴代シリーズへの愛憎入り混じる語りまで、エッヂ民の映画・ゲーム好きが盛り上がった様子をまとめてみた。
📌 出典:エッヂ掲示板「【悲報】映画バイオハザード新作、監督のンホりで主人公を超能力も使えない冴えない男にした結果大変なことになるwwwwwwwwwwww」
🎯 PART 1:まさかの大ヒットスタート
無限に擦られてるのにちゃんと売れてるのすげえな
※「擦られすぎ」と言われながらも興行収入は絶好調。ファンの根強さがうかがえる結果に。
🎯 PART 2:「冴えない主人公」設定は正解だったのか
アメリカも冴えない主人公ブーム来たか
カメレオンみたいな主人公で草
運だけで生きてるwwwwwwwww
※「バカみたいな映画」は褒め言葉。ゾンビ映画特有の”バカ映画としての完成度”が評価されている様子。
🎯 PART 3:話題の予告映像とファンの反応
映画オリジナルの名シーン
※予告映像・キャプチャ画像への反応も上々。シリーズファンの熱量の高さが伝わってくる。
🎯 PART 4:シリーズ黒歴史からの復活劇
少なくともモンハンとドラマバイオとウェルカムトゥラクーンシティのうんこ3連発でカプコンの映像制作部門のトップは引責辞任した上に、アメリカに持ってた脚本製作会社を一回清算してる
だから今回は30周年に間に合わせるためにプレイステーションプロダクションズの肩書でソニーに配給だけでなく製作にも協力してもらってる
なるほどなぁ
インディーズゲーム作ってるスタジオにも人材寄越したりしてるらしいしソニーってなんだかんだ言ってすごいな
※過去作の大コケから学び、体制を立て直しての今回の大ヒット。単なる運ではなく”リベンジ”のストーリーだったことが判明。
📝 まとめ:擦られても愛される理由
「無限に擦られている」と言われ続けても興行成績はシリーズ最大級。過去の失敗を経て体制を立て直したカプコン・ソニー連合の執念が、まさかの結果につながった格好だ。あなたはこの「冴えない主人公」設定、アリだと思う?www
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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