中日ドラゴンズの根尾昂投手(26)がまた打ち込まれた。9月19日、ナゴヤ球場で行われたファーム・リーグのくふうハヤテベンチャーズ静岡戦に3番手で登板し、1回5安打5失点。ファンからは「残酷な現実」「ハヤテ相手にさすがにきついぞ」との声が上がった。元記事はこちら(スポーティングニュース/Yahoo!ニュース)
11-3の8点リードで迎えた7回に登板。内野安打と自らの悪送球で無死二塁のピンチを招くと、中前打、適時二塁打、3ランと続けて浴びた。8月11日の2軍DeNA戦でも1死も奪えず7失点しており、今季2軍防御率は8.25まで悪化している。
大阪桐蔭時代は甲子園春夏連覇を達成し、2018年ドラフトで4球団競合の末に中日入団。遊撃手からのスタートだったが、外野手転向、二刀流を経て2023年から投手専念。1軍定着できないまま8年目を迎えている。
芸スポ+では球団批判から”医者になれば”ネタまで、根尾投手への同情と分析が入り混じる展開に。
PART1:また炎上、1回5失点の中身
名無しさん@恐縮です:なんでまた投手やらせてるんや 首脳陣がアホすぎる
名無しさん@恐縮です:ハヤテ相手にこれじゃあダメだわ ドラフト前に戦力外通告だろ
名無しさん@恐縮です:今季は1軍では9試合に登板して1勝1敗、防御率5.00。2軍では26試合に登板して0勝3敗、防御率は8.25となっている。
※1回で5失点という結果以上に、「ハヤテ相手に」という一言が刺さる展開に。
PART2:”二刀流の申し子”だったはずが…
名無しさん@恐縮です:普通に大学に進学していればよかったのにな。こういう判断を誤ると人生が詰む
名無しさん@恐縮です:高卒ドラ1競合というスーパーエリートを腐らせる環境がぎゃくにすごい
名無しさん@恐縮です:根尾は入る球団が悪かったな 高卒だぞ 客寄せパンダ扱いで1年目からポジションたらいまわしでかわいそうだった
名無しさん@恐縮です:根尾はショートでデビューしたがレギュラー取れる守備の実力がないのでセンターに変わり センターでレギュラー取れるほど打つ実力がないのでピッチャーに変わり現在にいたる
PART3:球団批判 vs 自己責任論
名無しさん@恐縮です:立浪のやることはことごとく失敗だったな 根尾の投手専念はその象徴でもある
名無しさん@恐縮です:他球団で覚醒されたら困るので絶対に出しません
名無しさん@恐縮です:頑固でコーチや周りのアドバイス全く聞かないらしい 入った時からずっと
名無しさん@恐縮です:打者でも投手でもチャンスは十分にもらったけど結果が出せなかった 実力不足しかない
※球団批判と自己責任論が併走するのは、期待されたドラ1選手ならではの構図。
PART4:「医者になれば」ネタで加速する不憫キャラ化
名無しさん@恐縮です:ネオは医者になった方がよかった
名無しさん@恐縮です:医大に行ってたほうが良かったな
名無しさん@恐縮です:今からでも遅く無い。医学部をめざしたら!
名無しさん@恐縮です:医者になれたんだっけ、もったいないな
※”医者ネタ”がここまで定番化しているあたり、根尾への期待の高さと不憫さが同居している証拠か。
PART5:それでも応援は続く、野手転向待望論
名無しさん@恐縮です:まだ26歳なんだからどうとでもなる 野手に専念させるべき
名無しさん@恐縮です:そろそろ内野に転向してはどうか
名無しさん@恐縮です:打者に転向すればワンチャン復活あるやろ
名無しさん@恐縮です:かわいそうだけど若い時めちゃくちゃ期待されたのにだめな人は世間にはたくさんいる
甲子園のスターとして鳴り物入りで入団してから8年目、ポジション変更を重ねてもなお結果が出ない根尾投手。芸スポ+民の間では野手転向待望論も根強く、まだ26歳という若さに一縷の望みを託す声が目立った。
あなたは根尾投手、投手続投と野手再挑戦どちらを見てみたい?
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