フジテレビの看板シリーズ「踊る大捜査線」の最新作が、公開直後から歴代興収ランキングで苦戦している模様。デイリーの興行速報が貼られ、なんと数ヶ月前に公開された「映画ちいかわ」や「映画名探偵プリキュア」にすら及ばない座席消化率が明らかになり、スレは阿鼻叫喚となった(゚д゚)
「初代があれだけ売れたのが逆に凄い」「作風自体が映画向きじゃない」など、シリーズそのものへの厳しい意見も相次いでいる。
🎯 PART 1:興行速報にどよめき
※公開直後から批判的なレビューがSNSで拡散されたようで、数字が独り歩きする展開に。ここまで速いペースで悪評が広まるのも珍しい。
👶 PART 2:まさかのプリキュアに敗北
女児がターゲットの作品がここまで売れてるの闇過ぎるだろ
室井以下とか言われてるぞ/この時期に見に行く連中なんてファンばっかりなのにこの酷評率ってどんだけひどいんだ
※「ファン層しか見に行かない時期にこの評価」という指摘は的を射ている。話題性で客を呼べる公開初期でこの結果は、シリーズにとって手痛い数字だろう。
🎬 PART 3:制作事情への疑問の声
織田裕二がこの映画の撮影に入る直前まで室井さんが直近の続編で死んだの知らされてなかった時点で間違いなくクソ映画不可避だったろ
そもそも踊るの作風自体が映画に向いてないやろ/なんかずっと滑ってるよな劇場版
同じ君塚良一脚本でも教場の警察学校編はおもしろいのに
😂 PART 4:伝説の名台詞は健在
事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!←ここがピークやったな
クソを浴びたくて見に行ってる奴らやろ/そいつらからの低評価は高評価や
※初代の名台詞は今も語り継がれるほどの伝説なのに、なぜここまで評価が離れてしまったのか。往年のファンほど複雑な気持ちを抱えているようだ。
📝 まとめ:シリーズの今後は?
初代の伝説的なヒットから幾星霜、興行速報だけを見れば厳しい船出となった今作。ファンの期待値が高いシリーズだけに、賛否が渦巻くのも無理はない。次回作があるとすれば、どんな巻き返しを見せてくれるだろうか。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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