Nintendo Switch 2向け『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版のロード時間をめぐって、エッヂ民が真っ二つに割れている。(´・ω・`)
「ゼルダの伝説40周年 Direct」でシリーズプロデューサー・青沼英二氏が、エリア移動時のロード画面をあえて残したと明言。理由は「原作らしさ」を踏襲するためだという。これに対しスレでは「原作愛が凄い」派と「単なる技術力不足では」派に分かれて大激論に発展した。
🎯 PART 1:青沼プロデューサーの発言がこちら
Nintendo Switch 2向け『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版では、エリア移動時のローディングがあえて残されている。青沼英二氏は「今のようにローディングが入るんですけれども、これはですね、原作らしさを踏襲して、今回はあえて残しています」と説明した。
なるほどな
※詳細な経緯はgamestalk.netの記事にもまとまっている。
🎯 PART 2:「叩いてる人大丈夫?」勢が反論
正直これめっちゃくちゃ売れそうだけど叩いてる人大丈夫そ?
これと比較されそうなのが去年でた「Oblivionリマスター(2006→2025)」やな
こっちは原作とゲームバランスやシステムはほぼ変えないままUE5でグラフィックだけを現代化して「昔の古いゲーム性」をあえてそのまま残しとる
🎯 PART 3:一方で「叩き」勢の言い分
PS4とswitchを買って最新のゲーム機に復帰したんだけど
両方とも読み込みが長くて閉口した
ホライゾンゼロドーンもゼルダも読み込みが長い長い…
※「ロード=原作再現」なのか「ロード=単なる技術的制約」なのか、そもそもの解釈がスレ内で割れていたのも今回の混戦の一因のようだ。
🎯 PART 4:そもそも論も飛び出す
なんかロードをロード時間のことやと思ってるヤツ多すぎん?
シームレス(=オープンワールド)にはしなかった、ってことちゃうの
でなきゃ原作らしさという言葉と噛み合わんやろ
📝 まとめ:「あえて残す」は愛か言い訳か
公式の狙いが「原作の手触りを再現するための意図的な選択」なのか、それとも「技術的な妥協を美談化しているだけ」なのか、解釈はエッヂ民の間でも真っ二つ。ただし発売前から賛否含めてここまで語られている時点で、注目度の高さは間違いなさそうだ。
あなたは「あえて残したロード」、原作愛だと思う?それとも言い訳だと思う?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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