高級車の代名詞「レクサス」と大衆車の「トヨタ」。実は同じ工場・同じ設計をベースにした車種が数多く存在することをご存知だろうか。
なんでも実況(ガリレオ)板で「見た目も中身もほぼ同じなのに値段だけ3倍」という指摘が飛び出し、住人たちが自動車業界の裏側を語り合う展開に。
セルシオ→LS、ウィンダム→ESなど、「名前を変えるだけ商法」の実例がぞろぞろ挙がった。
知れば車選びの見方が変わるかもしれない、保存版の一本(゚∀゚)
🎯 PART 1:発端は「シートヒーターだけで3倍」への疑問
「見た目も中身も同じ 2列目シートヒーターみたいなどうでもいいところだけが追加されて3倍の値段になる模様」
ボロい商売だでホンマ
てか誰がどう見ても同じやって分かるよな。この手抜きで3倍の金取ろうとしてるのって半分泥棒やろ
※筆者ツッコミ → いきなり「泥棒」呼ばわりは言い過ぎな気もするが、気持ちはわかる。
🎯 PART 2:正体は「バッジエンジニアリング」だった
「元々名前変えただけだから トヨタセルシオ=レクサスLS トヨタカムリ=レクサスES みたいな感じで」
バッジエンジニアリングな
レクサスES300 日本名:ウインダム すこ
🎯 PART 3:「ブランディング」と割り切る派も
高級ラインってガワを少し変えてやれば自尊心を満たしたいアホ共がガッツリ釣れてるからな 商売上手いよやっぱり
ブランディングとしては妥当なやり方やと思うわ
レクサスの方が静寂性がいいからすき
※筆者ツッコミ → 遮音材を増量しているのは事実らしく、「中身は完全に同じ」というわけでもない模様。
🎯 PART 4:脱線して「豊田(笑)」コピペ祭りに
遅いダサイ曲がらない豊田(笑)
団地や社宅が似合う豊田(笑)
※筆者ツッコミ → 完全にコピペ荒らしと化していたが、逆に言うとそれだけレクサスとの差別化ネタが尽きたということかもしれない。
🎯 PART 5:カムリの兄弟車もぞろぞろ発覚
今日トヨタエンブレムのカムリ見たんやがなんやあれ?
「ダイハツロゴのカムリと言うならアルティスや」
📝 まとめ:ロゴの違いは「保険」と「静けさ」を買っている
🥇 レクサスとトヨタの高級車は、多くが同一プラットフォーム・同一設計から生まれた「バッジエンジニアリング」の産物だった。
🥈 違いはロゴだけではなく、遮音材やシートの質感など細部のブラッシュアップにもあるが、価格差ほどの体感差があるかは人それぞれ。
🎯 次に高級車のロゴを見たとき、「これトヨタでも同じ形あるのでは?」と疑ってみると、案外新しい発見があるかもしれない🚗
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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