PS2はマジで凄い時代だった。無双、.hack、メタルギアソリッド、モンスターハンター……今考えても濃密すぎる名作揃い。でも当時のユーザーが今口を揃えて言うのは 「すぐ壊れた」 という悲鳴。あの黄金期のゲームたちは素晴らしかったのに、肝心のハード自体が脆弱だったという、歴史の皮肉www
本記事は、PS2世代ユーザーたちの懐古録と悔し涙をまとめたものです(´・ω・`)
🎯 PART 1:無双シリーズの夜明け
無双は衝撃だった
無双2はエポックメイキングやったけど完成度で言ったら4よな
※無双2が衝撃、無双4が完成の集約——正に歴史の進化系や。プレイヤーの手応えが全く違うんだろう。
🎯 PART 2:RPG・アドベンチャーの傑作群
.hack G.U.マジで神ゲーやと思う
>>12 あれで中2拗らせたやつ多いやろなぁ
MGS2は体験版DISCでタンカー編ひたすら遊んでた記憶ある。MGS1から進化して面白すぎた
※体験版DISCで何十時間も遊ぶってマジか……タンカー編だけでそこまで吸引力があるなんて。PS2時代の密度感は異常。
🎯 PART 3:モンスターハンター現象——衝撃のデビュー
モンスターハンターを初めてプレイした時は衝撃受けたわ。絶対これは人気シリーズになるって確信できた
※この確信力……実際にモンハンはシリーズ化・大成功。PS2世代は本当に目利きがあったんだな。
🎯 PART 4:FPS文化の黎明期——Blackから始まった沼
BlackでワイのFPS人生が始まった
🎯 PART 5:PS2の最大の敵——ハード自体の脆さ
PS2は語る事ないわ。すぐにブッ壊れたから…
※『便利』と『脆さ』が表裏一体。薄型の登場で軽くはなったけど、レンズケーブル剥き出しって設計の失敗感がハンパない。プレイしたくても、ハード故障の恐怖と常に戦う世代……
📝 まとめ:黄金期と脆さのギャップ
PS2は確実に ゲーム史上最高のソフトラインナップ を擁していた。無双、メタルギア、.hack、モンハン、FPS文化……今でも語り継がれる傑作揃いだ。なのに当時のユーザーは皆 「ハード故障の恐怖」 と隣り合わせだった。好きなゲームをやりたくても、「いつ壊れるか」という悩みが絶えない。あれほど素晴らしい時代なのに、あれほど悔しい時代もない。だからこそ、今PS2の名作を語る人々の声には、思い出と後悔が混じっているのだろう。(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント
PS2は頑丈なほうだろPS3は色んな人が壊れたって言ってたイメージあるわ