【悲報】シュタゲのリメイク、配信禁止で話題ゼロ→販売わずか1.5万本の爆死www

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(´・ω・`) シュタインズ・ゲートの最新リメイク版が2026年8月に発売されたが、販売本数が期待値を大きく下回ったという報告が上がった。

📌 出典:エッヂ掲示板「シュタゲのリメイク、全く話題にならずひっそりと大爆死」/Famitsu販売本数記事

販売本数はSwitch2版7,613本、PS5版4,002本、Switch版3,538本の計1.5万本強。かつては1日で10万本を売った人気タイトルの現在がこの体たらくだ。

🎯 PART 1:販売本数の衝撃

Switch2版 7613本/PS5版 4002本/Switch版 3538本/出典:Famitsu

かつてはたった一日で10万本も売れてたのにどうして…

※今回のバージョンはフルリメイクではなく、ビジュアル強化と新規プラットフォーム対応が中心という。それにしても落差が大きい。

🎯 PART 2:配信禁止が話題化を徹底的に阻害

そりゃそうやろ/配信を一切禁止して誰にも発売したことすら知られなかったら買う買わない以前の問題やん/ほんまなにがしたかったんや?

※指摘の通り、販売失敗の真犯人はゲーム自体の魅力より「配信禁止方針」だろう。Twitch・YouTubeでの露出機会を完全に失った。

配信禁止やったんかそりゃ話題にならんわ

🎯 PART 3:過度なリメイク疲れ

もう3回くらいリメイク出してるよな?/誰が買うんや

[発売履歴年表]XBOX360 2009年→Windows 2010→PSP 2011→iOS 2011→PS3 2012→vita 2013→Android 2013→PS4 2015→steam 2016→PS4/vita/Switch 2018(ELITE)→PS5/PS4/switch/switch2/steam/XBOX seriesX|S 2026(RE:BOOT)/出しすぎ定期

※ ほぼ毎年のように何らかの形でリメイク版が出ている状態。「新しいプラットフォームに対応した」という名目でも、根本的なストーリーが同じままでは、既にプレイ済みのファンには「わざわざ買い直す理由」がない。

🎯 PART 4:絵柄リニューアルへの評価

胸を盛ったのにセリフはそのままだから矛盾が生じとる

シュタゲキャラデザイン比較(旧デザイン) シュタゲキャラデザイン比較(新デザイン)
※スレで話題になったキャラデザインの新旧比較。旧デザインから一転して現代的な絵柄にリニューアルされている。

シュタゲの元々の可愛くない古臭いから現代風になって絵は良くなってるよな

🎯 PART 5:ノベルゲー冬の時代の到来

シュタゲってそもそもそんな有名なタイトルでもないよな

シュタゲとかまどマギとか賞味期限切れコンテンツは盛り上がらんね

うたわれるものの新作も爆死しとるしノベルゲー冬いや氷河期の時代やな

※シュタゲだけが不運なわけではなく、ノベルゲー全体が時代に取り残されている面がある。配信で映える作品が重視される時代に、じっくり読ませるタイプのゲームは分が悪い。

🎯 PART 6:ラボメンの反応

オカリン(35)「良かったこの世界線で」/ダル(35)「オカリンやりますねスギィ!」/クリス(34)「最後のゲルになるつもりかw」/まゆしぃ(32)「うおwなのですw」/フェイリス(33)「現実が見えてきたニャン…」/ルカ子(33)「女装はゲイ」/萌郁(36)「安倍晋三」/鈴羽(9)「もう終わりだよこのラボメン」

※ネタで埋め尽くされた一連のやり取りだが、最後の「もう終わりだよこのラボメン」に、スレの空気の諦観が凝縮されている。

📝 まとめ:配信戦略の誤算が全てを決めた

シュタゲのリメイク版が販売本数で期待値を大幅に下回ったのは、ゲーム自体の出来の問題というより、配信禁止という方針が響いたとの見方がスレでは大勢を占めた。

現在のゲーム業界において、YouTubeやTwitchの配信者による口コミは強力なマーケティング手段だ。それを封じた影響は小さくない。加えてシリーズの度重なるリメイク展開、ノベルゲー全体の逆風という要因も重なった。

プラットフォームが増えても、同じ内容を何度も遊ぶ理由がなければ売上には結びつかない――そんな現実を映し出した一件だった。

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント

  1. 今は宣伝費抑えて配信者に勝手に宣伝してもらうやり方が主流だよね
    なのに全く宣伝費かけずに売ろうとしても無理

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