KONAMI「待たせたな。パワプロクンポケット1と2のリメイク出したぞ」
お前ら「そっかー」
この一言に全てが集約されている。期待していたのは5・7・9・10・13あたりの人気作だったのに、蓋を開けたら最初の2作。新要素もほぼなく、ファンの反応は静かな諦観だった。だがこの騒動の裏には、コナミとファンの期待の壮絶なズレが存在した。(´・ω・`)
📌 出典:エッヂ掲示板「お前ら『パワポケリメイクしろ!』KONAMI『分かった!1と2出したぞ!』お前ら『そっかー』→これ」
🎯 PART 1:なぜ1・2だったのか
人気あるのは5,7,9,10,13やからまずその辺をやるべきやった
※売上や知名度の高い作品を期待していたファンにとって、まさかの初代&2作目チョイスは肩透かしだった。
🔧 PART 2:パワポケRの致命的な手抜き
新要素無しで実在選手使用不可とかそりゃ売れないよ
既にやってる1.2のリメイクでサクセス内の新要素は皆無、ゲームそのものの新目玉が理解不能な戦車ゲーム
グラフィックが小綺麗になってゴミゲー1つ付けただけのGBAソフトをSwitchフルプライスで出す舐め腐った根性だけは認めたる
※Switchフルプライス=新作1本分の値段を払わせるのに、目玉が「謎の戦車ゲーム」だけという判断への怒りが噴出した。
🎫 PART 3:グッズ品薄商法が火に油
このコミケグッズもコミケで即完売して再販ありません→なぜか日本橋で再販し始めるってカスムーブかましてた
告知もギリギリ先行販売は1時間で売り切れてコミケは午前に売り切れる、ないはずの再販はコミケ当日に日本橋でやったから欲しいやつ誰も買えない地獄
※限定→即完売→なぜか別会場で再販。ゲーム本体だけでなく販売手法にもファンの怒りが向いた。
💭 PART 4:ファンの実態は「彼女イベント目当て」
コアなパワポケファンでもほとんどが動画勢で、しかも野球ではなく彼女イベントにしかほぼ興味がない
大半はDS以降を1つか2つくらいやったことある程度
パワポケが売れてたのは任天堂のハードにパワプロが無かったからとかいう消極的な理由やぞ
Switchにパワプロがある今存在価値無いことに気付かなかったコナミがヤバい
🙏 PART 5:それでもファンは「お布施」で買った
界隈のやつは概ね買ってたけどな
ファンがお布施で買う以上のものが何もない内容で本数出し過ぎた
なんJ「FEは売れない」なんJ「剣盾は売れない」なんJ「あつ森は売れない」なんJ「桃鉄は売れない」…
なんJ「パワポケは売れる」
📝 まとめ:需要は死んでいない、でも「投資」に値する作品を
人気作を無視した作品選定、新要素ゼロの手抜き感、グッズの品薄商法——三重苦が重なった今回のリメイク騒動。それでもグッズは即完売、ゲーム自体も「お布施」で数万本は売れた。パワポケというIPの需要は死んでいない。あとはコナミが「お布施」ではなく「投資」に値する本気の続編を出せるかどうかだ。※懐古おじの声だけが大きいわけじゃない、というのが今回の即完売が示した事実かもしれない。 (´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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