【まとめ】アマンドとは?創業80年の六本木を泉麻人が回顧www

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六本木の待ち合わせスポットとして一世を風靡した「アマンド」が、8月18日で創業80年を迎える。この節目にコラムニストの泉麻人さんが朝日新聞のインタビューで六本木の変遷を語ったことが、ニュー速+で”昭和・平成レトロ”座談会に発展しとるで(´・ω・`)

泉さんが六本木で夜遊びを始めたのは1970年代前半の高校時代。バブル期には「マハラジャ」などのディスコで賑わい、アマンド前は待ち合わせの定番スポットだった。しかし六本木ヒルズ以降、街の主役は「森ビルの街」へと変わっていったという。

スレでは「アマンド」と菓子の「ルマンド」を混同するボケが連発する一方、六本木・新宿・渋谷・池袋それぞれの”定番待ち合わせ場所”を挙げる名物レスも登場。今はもう無い場所ばかりという事実に切なさもにじむ展開にwww

あなたの街の「アマンド前」はどこだった?

📌 出典:5ch ニュース速報+「泉麻人『アマンド前で待ち合わせなかった(笑)』 六本木は昼の街?」元記事:朝日新聞

🎯 PART 1:まさかの「ルマンド」との混同事故

ルマンドなら知ってる(´・ω・`)

アーモンドしか見つからなくて途方に暮れた記憶

世の中にはルマンド派とホワイトロリータ派がいる ルマンド派は味で選んでいるのに対し、ホワイトロリータ派は名前で選んでいる人が多いような気がする

※筆者ツッコミ アマンド・ルマンド・アーモンドが入り乱れて完全にカオス。もう菓子の話でええやんw

🎯 PART 2:泉麻人さん、実は70歳だった説で騒然

え?まだ50代なかばなの? もっと上かと思ってた

70年代前半が高校生だったのがいま50代半ばってどういうこと?

俺も変だなと思ったけど、50年代半ば生まれ、と言いたいのだと思う

聞き手・矢崎慶一 ← こいつが50代半ばらしい

※筆者ツッコミ 「50代半ば」は泉さんじゃなくて聞き手の年齢だったという誤読オチ、記事の読み方講座になっとるw 実際の泉さんは70歳、テレビ探偵団世代やね

🎯 PART 3:街ごとの「定番待ち合わせ場所」が全部消滅

六本木→アマンド前 新宿→アルタ前 渋谷→ハチ公前 池袋→パルコ前 でよく待ち合わせした 六本木は青山ブックセンターでも待ち合わせた、今は亡きヴェルファーレは何度か行った

昔、元カレとよく待ち合わせたのは 六本木→ABC前(青山ブックセンター) 新宿→元アルタ前 渋谷→ハンズ前 今、3つとももう無い(´;ω;`)

アマンドは日比谷線始発を待つ場所なんだよ。みんな口開けて寝てたよ

※筆者ツッコミ 30代の元カレエピソードと70歳泉麻人さんの記憶がほぼ同じ場所を指してるの、世代を超えた”あるある”すぎて感慨深いw 待ち合わせ場所は消えても記憶には残るんやな

🎯 PART 4:森ビル化への複雑な思い

森ビルが辻々や坂道の伝承、物語をブルドーザーでぶっ壊したからな。まさに森災。

六本木は街の造りがクソ 銀座や日本橋のような風格のある街並みと比べると地方都市の中心街的な無計画で雑多な街

毒蝮「お前ほんとに慶応ボーイか?小汚ねえツラしやがって」

※筆者ツッコミ 「森災」の語呂の良さよ。再開発で便利になった一方、あの雑多な猥雑さが恋しいという声も根強いんやな

🎯 PART 5:「アド街復帰」を望む声も続出

アド街ックに戻ってきてよ、麻人さん

冗談画報を復活して欲しい

夜の六本木をウロウロしてるのはスポーツ選手ぐらいだろ ラモスとか武田とかw

※筆者ツッコミ 「アド街」「冗談画報」と往年の名物番組を懐かしむ声多数。令和にもう一度、泉さんの案内で街ブラが見たいという民意は強そうやw

📝 まとめ:アマンドが映した六本木80年の顔

🥇 アマンド創業80年を機に、六本木の”夜の街”から”住む街”への変遷が話題に

🥈 六本木のアマンド前・新宿のアルタ前・渋谷のハチ公前…SNS以前の”待ち合わせ文化”が世代を超えて共感を呼ぶ

🎯 泉麻人さんは実は70歳という誤読オチも含め、まさかの盛り上がりを見せたスレwww

あなたの街にも、もうない「あの場所」はある?(´ω`)

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※本記事は5ちゃんねる「ニュース速報+」のコメントを引用・整理したものです。

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