牛丼・とんかつチェーンの「松のや」が、ライバル「かつや」との価格競争に本気を出してしまった。謎の安売り価格表がネットで目撃され、スレッドが大盛り上がり。
驚くべきは親会社ゼンショーグループの体力差。松のや連結売上高1,844億円 vs かつや561億円。3倍以上の差がある。
スレ民からは「もはや公共福祉サービス」「庶民のインフラ化」という声が続々。味の議論は吹き飛んだ。
🎯 PART 1:謎の価格表が降臨「なんやこれ…」
流石に安すぎやろ…
いつの値段やねん
※画像1枚で満場一致の怪訝。なんか昭和の時代割引の価格表が突然出現した
🎯 PART 2:「公共福祉サービス」化する松のや、常時安売り状態へ
公共福祉サービス
もはや朝じゃなくても安い
※朝飯割引だけじゃなく常時このレベルの安さ…松のやはもう水道・ガス・電気に続く第四のインフラ
🎯 PART 3:かつや側も「実質50円引きクーポン作戦」で応戦、でも焼け石に水
かつやも同じくらいやろ?
※その時点ですでに松のやの方が一枚上。クーポン前提 = すでに敗北が見える
🎯 PART 4:味論争勃発「かつやの方が美味い」vs「でも売上は松のや1844億円」
本当のことを言ってほしいんだが
松のやってかつやより美味しいか?
特にカツ丼
カツと味噌汁豚汁はかつやの方が美味い
ソースは松のやの方が美味い
かつや
売上高 561億円 (2024年度)
松のや
売上高 1,844億円 (2026年度)
体力勝負に持ち込まれると厳しいよな
※急に決算報告を始めるのやめろ。でもこれが全てを物語っている
🎯 PART 5:「サイゼリヤみたいな慈善企業だ」という謎の高評価ムード
サイゼといいトップが慈善的な人なんかな
救われてる奴多いと思うわ
松のやはトンカツが謎に柔らかいのも高得点
🎯 PART 6:実測!実際に850円でカツ丼を購入した猛者、「庶民のインフラ価格」と宣言
もはや庶民のインフラ価格や…
※松のやはもう「飲食チェーン」ではなく「社会インフラ」。この言い方は至言
🎯 PART 7:最終判定「コスパなら松のや1強、かつやに入る隙間はない」→完勝確定
値段の松のや
味の和幸
かつやに入る隙間がない
まあ母体の大きさが違いすぎるし本気出せば圧勝やろ
かつやを潰す価値もないって話やろけど
※つまり松のやは本気を出す必要もないほど、もうすでにカツ丼戦争で圧勝状態。かつやの存在が許容される理由は「競争相手」というより「足がかり」
📝 まとめ:松のやは「庶民のインフラ」化。価格と気軽さの最強結合体、かつやに勝ち目なし
「松のや vs かつや」という店頭の対立図式は、実は売上高1,844億円 vs 561億円という経営規模の圧倒的格差によって、もう決着がついている。松のやはゼンショーグループの傘下で、親会社の体力を背景に「庶民のインフラ価格」を実現し、「安い + 悪くない + いつでも安い」という三拍子を揃えてしまった。
かつやは「味はかつやの方が良い」という評価すら、「850円のカツ丼」という圧倒的なコスパ面で打ち消されている。もはや松のやが本気を出す必要もなく、スレ民からは「救われてる」「慈善企業」という感謝の声すら上がっている。この競争は、すでに松のやの圧倒的勝利で幕を閉じているのだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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