サイバーエージェントの最新決算資料から、人気ゲーム「学園アイドルマスター」(学マス)がひっそり消えていたことが明らかになった。
決算資料に掲載されないということは、企業戦略上の重要度が著しく低下したということ。エッヂ民の間では「トルソー事件」と呼ばれるユーザーの外部攻撃が原因ではないかと指摘されている。
かつての先輩タイトル「デレステ」ですら、外様扱いされながらも5〜6年は決算資料に掲載されていたという。学マスの衰退の速さに、ユーザーから悲観的なコメントが相次いでいる。
🎯 PART 1:決算資料から”消える”学マス
※この一枚の画像が、学マスの立場を雄弁に物語っている。サイバーエージェント傘下の主力ゲーム一覧に、学マスは記載されていないのだ。
📊 PART 2:戦略から外された理由――トルソー事件
トルソー事件で呆れられたんやろな。コラボ先攻撃するカスハラユーザーとか抱えててもデメリットしかない。
※学マスのユーザーが外部コラボ先を組織的に攻撃する事件が発生。企業イメージに多大な悪影響を与え、サイバーエージェント経営陣の信頼は地に落ちたと思われる。
💸 PART 3:マス豚界隈への批判の声
マス豚界隈って声だけデカくて無銭多そうだもんな。
なんか他と比べてやる気無いよな学マス、所詮他者IPだからかもしれんけど。
※ユーザーの購買力不足と、開発陣のやる気不足が相乗効果で悪循環を生み出している。企業の経営判断から外されるのは、必然的な結果なのだ。
📉 PART 4:デレステとの決定的な差
デレステですら外様言われ続けながらも5-6年は決算資料に載っていたのにどうして。
デレステの再来やな。
※先輩タイトルのデレステも同じような衰退道を歩んだ。学マスが辿る軌跡もまた、同じ失敗の繰り返しになるということか。
🎮 PART 5:ユーザーが語るゲーム性の問題
ぶっちゃけ学マス周回辛い…何が楽しいねん。
学マスはホロドリの逆で、グッズ購入やライブ参加費には金出しても、ゲームには金使わないユーザーが増えてるんじゃないか?
※つまり、ユーザーは「キャラ」には金を出すが、「ゲーム体験」には金を出さないということ。売上が伸びず決算資料から外されるのは、自然な経営判断なのだ。
🔄 PART 6:他タイトルとの対比
あの…プリコネは秋にウマ娘とコラボ予定なんです…🥺
同じサイバーエージェント傘下の「プリコネ」は大型タイトルとのコラボで存在感を保ち続けている。一方、学マスはこうした施策とも無縁。企業内での優先度は、各タイトルの売上成績に厳密に反映されているのである。
📋 まとめ
学園アイドルマスターは、トルソー事件による企業イメージ損傷、ユーザーの低い購買力、そしてゲーム性への不満が重なり合い、ついにサイバーエージェント経営陣から見捨てられてしまった。
決算資料から消えるということは、企業戦略上「存在しないと同じ」を意味する。学マスの再起には、根本的な改革と信頼回復が不可欠だが、その道のりは非常に遠いだろう。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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